修学旅行一日目
一日で、修学旅行の準備を済ませて、
いざ、修学旅行が始まると思った時に、
「Eクラスは、別班だよ」音野先生に告げられて
「Eクラス差別やん」と大井が反論するが、
「と言うか、クラスごとで行き先が違うんだよ」音野先生が答える。
「ほへーそうなんや」大井が納得する。
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バスに乗り、警視庁へと向かう。
「ここが警視庁か」バスから降りる。
「警視庁と言っても異能に関するものだけ、だけどね
本物の警視庁は千代田区にある。」
「今日は、ここの一番強い一課の見学だよ いってらっしゃい。」
「ちょ 音野先生は?」「行かない」ドアが閉まる。
「君たちが、見学の子 よろしくな」陽気な人が語りかけてくる。
「一日よろしくね 私は、三田 宇宙 こっちのバカは、速谷 併」
「バカは、余計だろ せめてアホだろ」
「そこ気にします普通。」「あ 千手」
「この人は、千手 先読」
「俺たちの班、唯一の推理要素だよ」
「この三人ですか。」俺が聞く。
「うん 人数が多すぎても学べなかったりで困るでしょ」
「なるほど」大井がこぼす。
「”杉並区に強盗が発生。異能使用の可能性あり、至急対応お願いします。”」緊急アナウンスが流れる。
「後でね」 「えぇちょっと」俺は、聞き返した時には、もういなかった。
「ついていけるならついて行ったほうがいい勉強になるよ」千手さんが言う。
「千住さんは?」杜北が聞く。
「僕は、戦闘不得意だから まぁ頑張って。」そう言って、パソコンと向き合う。
「行こうぜ」「はい」「うん」
「あっ ごめん もう終わったってさ。」千手さんが言う。
「えっ」「うそ」「速すぎない?」
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その後、何件かあったが、数秒で見えなくなり、事件は解決している。
午後5時に音野先生が迎えに来て
「追いつけれた。」「いや」
「だろうね。 あそこは、機動課だからね」
「機動課?」
「あぁ 事件が起きて、すぐに対処できるように、警視以上+異能持ち+A以上で構成されている。」
「Aランクって 学校の?」「正確には、警察内の基準でAランクぐらいって意味だけどね」
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バスに乗り、宿泊する旅館まで来たが
いろいろなことがあり、お風呂や、歯磨きをすめせて早く眠ろうとしたら大井が
「枕投げしようぜ」
「疲れて眠いんだよ」
(あれ、これ何話前かになかったけ)デジャブを感じ流れ眠る。
冬休みをしてたんだ。
決しけサボたってわけじゃない
命懸けで冬休みを楽しんでただけだ。
すみませんh本当は、サボってました。
これからは、基本は、土日に二話ぐらい投稿するので、よければ見てください




