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不思議の国の星が煌めくその夜に  作者: 黒猫
第二章 涙の池
28/37

23頁:――The rest continue story

……ブックマークが一件増えてます。ありがとうございます。

ちなみに私は三件の文字を見た時微かに頭痛がしました。(いい意味で)


6/29日変更

22頁の続きを変えました。24頁に続きがあります。

ちょっとしたことで勝手ながらも変えました。

誠に申し訳ありません。

―――昔、一人の語り手がいた。

語り手は思いを馳せる。

訪れるであろう、楽しげな未来に。

それも、僅かな時間であったが―――――


そしてとある少女は涙の池に溺れる。

  しかし語り手はその生に悔やむ事はせず。

そしてある少女は悔やむ。自分のした誤りを。

  悔やむ事は物語を描いたことだけで。

こんなことになるなら、と少し、涙を流す。

  そして、語り手は僅かにほほ笑む。

そしてたどり着く先は?

  君の物語に限りない幸せを願おう。

絶望か希望かは少女次第だろう。



―――――――――The rest continue story





残り続ける物語を



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