~Peace Of Mind~
ちなみにこの小説は次回の小説につなぐための
小説です。ですのでいつか完結します。
んでもって次回は異世界モノ。
主人公はそのままに舞台だけ変えるアレです。
そしてここから作風がちょいと変わると思います
町に帰ってきた。ただ其れだけだけど何故か感動する。
生き残るって素晴らしい事だな。
其れを実感した今日。俺らしくないけどな。
俺は何時でもみんなの前で強気でいる、それが一番似合ってる。
やっぱりs「おーい、さっきからどうしたんだ?さっさと町に入ってくれよ。」
門番に怒られちまったぜ、俺としたことがとんだ失敗だ。
まぁいいや、さっさとアイテムとか売り払っちまおう。
いや、その前に早速装備新調しようかなぁ。
装備ステータスオープン!
『
頭:無し
上:カーフトレンチコート RankA 防御10
胴:骸骨ポロシャツ RankC 防御0
手:ラムブラックレザーグローブ RankA 防御3
下:ジーンズ RankB 防御2
靴:ハイブリッドコンバットブーツ RankA 防御5
武器:ワルサーPPK/S 2/7 RankA
武2:タクティカルナイフ RankA 』
おお、ちょっと感動、意外だな。
これなら新調より改造のほうが良いな。
よし、そうと決まったらやるぞ。
まずはこの町の鍛冶屋を探さなきゃなぁ。声でも掛けるか。
「すいませーん、俺今鍛冶屋探してるんですが場所、知りませんか?」
「あぁ、知ってるぞ、北大通りの広場寄りにあったぞ。」
「有り難う御座います、では、また。」
「おう、分かったよ、んじゃ、またなーお嬢ちゃん。」
えっ、ちげーよ、俺男だよ?服装でも分かるよな?な?
・・・・・はぁ、仕方がないんだ、そう、こんなことで時間を無駄にはできない。
さて、さっさと行きますか!鍛冶屋に!
~鍛冶屋付近大通り~
お、鍛冶屋見っけ、見た目的にはカウンターがあってその奥には炉とかが見えて
カウンターの右隣には扉がついている。さぁて、使用許可を得ましょう。
「あのー、すんません、ここの施設使わせてもらいたいんですけど。」
「ああ、いいよ、使うんだ、ただし俺の訓練を受けてからなっ!」
ああ、やべぇ、地雷踏んだ。
はいどうぞ。
今日中にもう1つだします。




