↓ ↑ページトップへ
表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
6/10

~Peace Of Mind~

ちなみにこの小説は次回の小説につなぐための

小説です。ですのでいつか完結します。

んでもって次回は異世界モノ。

主人公はそのままに舞台だけ変えるアレです。

そしてここから作風がちょいと変わると思います

町に帰ってきた。ただ其れだけだけど何故か感動する。

生き残るって素晴らしい事だな。

其れを実感した今日。俺らしくないけどな。

俺は何時でもみんなの前で強気でいる、それが一番似合ってる。

やっぱりs「おーい、さっきからどうしたんだ?さっさと町に入ってくれよ。」

門番に怒られちまったぜ、俺としたことがとんだ失敗だ。

まぁいいや、さっさとアイテムとか売り払っちまおう。

いや、その前に早速装備新調しようかなぁ。

装備ステータスオープン!

『

頭:無し

上:カーフトレンチコート RankA 防御10

胴:骸骨ポロシャツ RankC 防御0

手:ラムブラックレザーグローブ RankA 防御3

下:ジーンズ RankB 防御2

靴:ハイブリッドコンバットブーツ RankA 防御5


武器:ワルサーPPK/S 2/7 RankA

武2:タクティカルナイフ RankA 』

おお、ちょっと感動、意外だな。

これなら新調より改造のほうが良いな。

よし、そうと決まったらやるぞ。

まずはこの町の鍛冶屋を探さなきゃなぁ。声でも掛けるか。

「すいませーん、俺今鍛冶屋探してるんですが場所、知りませんか?」

「あぁ、知ってるぞ、北大通りの広場寄りにあったぞ。」

「有り難う御座います、では、また。」

「おう、分かったよ、んじゃ、またなーお嬢ちゃん。」

えっ、ちげーよ、俺男だよ?服装でも分かるよな?な?

・・・・・はぁ、仕方がないんだ、そう、こんなことで時間を無駄にはできない。

さて、さっさと行きますか!鍛冶屋に!


~鍛冶屋付近大通り~


お、鍛冶屋見っけ、見た目的にはカウンターがあってその奥には炉とかが見えて

カウンターの右隣には扉がついている。さぁて、使用許可を得ましょう。

「あのー、すんません、ここの施設使わせてもらいたいんですけど。」

「ああ、いいよ、使うんだ、ただし俺の訓練を受けてからなっ!」

ああ、やべぇ、地雷踏んだ。

 

はいどうぞ。

今日中にもう1つだします。

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。