桜猫プロダクション16:衛生士は元殺戮戦士だった
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【題名】
衛生士は元殺戮戦士だった
【プロローグ】
「最後にお願いがあるの」
嗚呼、まただ。
「あのね」
わかってる。もうあの頃の俺とは違うことを。けれど…
「━━━・・・」
まだあの残響が、残像が俺を埋め尽くす。
【世界観・ジャンル・キーワード】
SF(空想科学:サイバーパンク、サイボーグ)、架空戦記、アクション(バトル、ミリタリーアクション)、恋愛
【CP】
人外×人外
※BL要素あり(メイン)
※主人公総愛され
【あらすじ】
数年前にA国、B国、C国、D国による「アメトリン永久同盟」により世界戦争が終わり、世界を支える新たな世界政府「テリア」が創立された。
そしてある日、世界政府「テリア」の管理下にある防衛軍事機関に衛生士として新たに配属された者がいた。
彼は現在、衛生士でありながら昔は誰からも恐れられていた殺戮戦士だった。
彼はなぜ人を殺める道ではなく、人を生かす道を選んだのか。これから仲間たちと共にどのような人生を歩んでいくのか。
また「アメトリン永久同盟」、世界政府「テリア」に対し、反勢力組織が近直大きな動きを見せようとしていた。
果たして、人を生かす道を選んだ彼は、本当に人を殺さない人生を歩むことができるのか。
これは、元殺戮戦士が人を生かす衛生士として真逆の生き方を歩んでいく物語。
【設定内容・キャラクター(主な人物)】
〇各機関や組織設定
・戦闘型サイボーグ:世界戦争を機にサイボーグ化した軍人たちがほとんど。戦争後は、民間人内でもサイボーグ化が行われるようになる。ただし、強制ではないため生身の姿(人間)をしたものも存在する。
・〇〇強化型:役署によって戦闘強化型、諜報強化型、衛生強化型など分かれている。
・民間型サイボーグ:非戦闘サイボーグであり、自ら生身の姿からサイボーグへとなることを志願した者たち。出せる力は生身の姿の時と同様でそれ以上の力を出すには制限プログラムを解除しなければならない。
・アメトリン永久同盟:長きに渡るアルファ国(A国)、ベータ国(B国)、ガンマ国(C国)、デルタ国(D国)の四国の戦争を終焉するために結んだ同盟のこと。
※A国とB国の関係が一番ひどかった
・テリア:世界の調和、秩序、安全を確保するための「世界政府」のことであり、防衛軍事機関、諜報機関、特殊防衛機関を設けている。(『テリア』とは、「ピリオド」のギリシャ語であり、「終止符」という意味を表す)
・防衛軍事機関:世界政府が管理する防衛軍事機関であり、街内で起きている犯罪から市民を守ることをメインに活動している。
・諜報機関:様々な場所で情報収集した内容を他の機関に伝える活動をしている機関。そのため、他の機関とはかなり友好関係が築かれている。
・特殊防衛機関:防衛軍事機関の部隊とは別の特殊部隊。事の内容によっては防衛軍事機関の部隊と協力関係を結ぶことがある。反勢力組織絡みの仕事を任されることが多い。
・アスファリス:裏で国の秘密任務を行なっている政府の秘密組織。防衛軍事機関や特殊防衛機関、諜報機関とは全く異なった組織である。そのため、敵対することもあれば、味方として活動してくれることもある。世界政府「テリア」が表方であるのであれば、「アスファリス」は裏方の存在。
etc…
・フェリス:ギルド団(何でも屋):政府の管理する機関に属さない団体。独断で活動しており、依頼主の依頼内容に合意し、またその依頼に見合った金額さえ支払ってもらえれば行動に移す。所謂、何でも屋である。そのため、政府の管理する機関の味方になることもあれば、依頼主の依頼内容によって敵対することもないわけではない。
・ディスタブ:秩序を守らず犯罪活動に手を染めている犯罪集団。
etc…
・プロヴァカティヴ:反勢力組織:アメトリン永久同盟に反乱を起こしている反乱軍で世界を自らの手で創り直そうと思案している。ディスタブとは武器の物資の取引などで繋がりを持っていたりもする。
・デナーロ商会:表では有名企業、裏ではマフィア、または闇市場経営をしており、いろんなところと協力関係を築いている。ただし、裏の顔を知られている政府の管理下にある秘密組織とは敵対関係であり、逆に諜報機関とは情報交換の相手、つまりビジネスパートナーとしての関係を築いている(お互いに好んでいるわけではなく、本当にただのビジネスパートナーでしかない)。ちなみにテロ組織とは良い商売、取引相手。反対勢力組織に関しては、商売の邪魔になり得る組織と認識しており、敵対しているわけではないが良い印象を持っていない。
・???:etc…
〇各機関のOC設定
・防衛軍事機関
テオ:「殺すよりも生かす生き方をするって決めた」
新しく世界政府『テリア』防衛軍事機関の衛兵士を務めることになった人物。口が悪く、暴力的だが、患者が大人しくしていれば割と静かに治療を進めてくれる。腕は確かで、治療で失敗することはほぼない。瞳に若干濁りがみえる。実は、元傭兵であり、また傭兵になる前は殺戮戦士と呼ばれていたA国の少年兵だった。A国のスラム街出身で両親に少年兵として軍へと売られ、生きていくには相手を殺す事も必要であり、成人した頃には躊躇なく相手を殺すことができていた。多少の力をつけてからは所属していた軍をやめ、ギルド団の傭兵として活動を始める。しかし、ある女性に出会ったことから殺戮の道から立ち去り、殺すのではなく人を救い生かすための行動を取るようになる。しかし、行くあてもなく隣国のC国まで彷徨っている時にC国軍の大佐(後の防衛管理長)を勤めているラルドに拾われたことから、C国に亡命し、戦争後、再び軍事の世界へと戻るものの、長官になったラルドの計らいで戦場には出ず、防衛軍事機関の衛兵士として所属することになる。また、負傷している相手が敵でも助けようとすることがあるため、敵からも好かれることがある。
昔から引き受けたことは最後まで遂行させる性格のため、仕事中毒者でまた昔のことを思い出さないようにするためか、仕事をし続けて体調を崩すことがある。そのため、アルセによく面倒を見られることになる。
etc…
アルセ:「なぜ貴様みたいなのが彼の方に目をかけられているんだ」
防衛軍事機関の長官ラルドのことを崇拝しており、そんな人に目をかけられているにも関わらず、態度が酷いことや戦闘能力が高いに関わらず、戦場に参加していないことからテオのことをよく思っていない。その為、よくテオと口論することがある。性格は根っからのクソ真面目で意外と面倒見がいい。後に仕事で無理をしすぎるテオを心配するようになる。
etc…
ラルド:「行くところがないのなら俺様についてこい」
殺戮を辞め行くあてもなく彷徨っていたテオを拾った人物であり、テオの恩人。また、防衛軍事機関の長官(C国軍の元大佐)。テオの意思を尊重して戦士ではなく衛生士の役割を与えた。仏頂面で無愛想だが、仲間想いで、またカリスマ性があることから周りの人たちに尊敬されている。 テオの気が強いところを意外と気に入っており、また、内心は彼の戦闘能力の高さから戦場に出て欲しいと思いつつも、彼が抱える傷を気にしてはさりげなく目をかけている。
レヴァント:「過去がない人間なんていない。みんなそれぞれ何かを抱え込んでるもんさ」
防衛軍の副長官。長官と反対で常に笑顔で周りとラフな感じで接しており、また周りの面倒を良く見ており、変化にも敏感。そのため、仲間たちの士気を高めたり、雰囲気を和らげたりするのが得意。また良き仲間の相談相手にもなる。けれど、本人にも疲れというものが出るわけで、限界が来た時は、よく医務室に行ってはストレス発散にお気に入りのテオに会いに(絡みに)行くことがある。そのため、テオから苦手意識を持たれてしまうが特に気にしない(「意識なんてどうにでもなるよ」と考えているため)。
カール:「お前のこと気に入ったわ!」
防衛軍の所属。初対面のころからテオのことを気に食わないやつだと思っていたが、患者に対する真っ直ぐな姿勢を知ってから気に入り始める。楽観主義者で何事にも大雑把。
リタリ:「俺は…死にたくない。ただそれだけだ」
最初はテオの他者とは違う濁った瞳をしていたことから苦手意識があったが、患者に向き合う姿勢に尊敬するようになる。物静かで几帳面。
ティスト:「・・・」
遠距離兵士またセキュリティーシステム管理者を務めている。無口で冷淡な性格をしており、普段淡々と仕事を進めるだけで周りからは何を考えてるか分からない奴だと思われがちだが、身近な人たちからすると意外とそうでもないらしい。
テオに栄養不足、不眠不足であることを指摘され、また、人生で初めて頭の良さで負けたことをきっかけに初めて誰かに興味を持ち始める。意外と子供っぽい一面があったりもする。
エルマ:「あなたに救われたこの命は無駄にするつもりはない」
元テロ組織に所属していた人物で敵なのにも関わらず、テオに助けられたことから恩を感じているし、気になっている。テオに忠誠心を持つ。素直で誠実な性格。
ケット:「あんた、面白いな」
テオことは最初は変な衛生士が来たなとしか思ってなかったが、怒ったり、悲観的になったり、ふとした時に笑ったり、照れたりするテオを面白く思い、よく医療室にはテオを揶揄いに遊びに行く。楽観主義者でのんびり屋。
カリオ:「生きてる間に生きる意味を見つけることができるのならそれは幸せなことなんだろうね」
防衛軍の衛生長であり、テオに医学や道徳を教えた恩師。ドジで抜けている部分があるものの、人として素晴らしい人物である。
etc…
・諜報機関
リモン:「知識がない者ほどバカはいない」
クールかつ冷静沈着、真面目。意外と面倒見が良く、己の感情に不器用なところもある。諜報機関の長官。秘密組織のカイとは幼馴染で、昔から振り回せられることも多く、仕事のことでも多少揉めることもある。カイのことであれば独自行動でカイが所属している秘密組織「アスファリス」に協力することがあるため、よく一人で放浪している。
グレッグ:「俺らのリーダーはあの人にぞっこんなのよ」
普段は切実で謙虚だが楽しいこと好きでノリが良い。
サム:「リーダーがリーダーだから俺らはここにいるわけ」
陽気で楽観的。ケットやグレッグとノリがよく合い、はっちゃけては長官に叱られる。
デーヴ:「あー!また徹夜!?ダメだよちゃんと休まないと!!」
非戦闘員の一人。素直で温厚な性格。諜報機関の中で一番ネットワークに詳しい。
エルナ:「うちらにとってリーダーのいうことは絶対だからね!」
非戦闘員の一人。几帳面でしっかり者であり、何事にも長官の命令を優勢させるが探求心が強く、よく長官命令と探究心の間で悶えることがある。
etc…
・特殊防衛機関
ハロルド:「馬鹿どもの面倒を見るのは疲れる」
特殊防衛機関の長官。己にも仲間にも厳しくいるが、見かけによらず他者想いな人物。
ジーン:「私はこの仕事に誇りがありますから」
特殊防衛機関の副長官。謙虚で真面目であるが天然でドジな一面を持つ。
ルカ:「悪い奴らばかりではないさ」
戦闘員&諜報員。年下に甘く、世話好きで優しい兄的存在。よく揉め事の仲裁に入ることが多い。だが、マートと共に行動する際は実の兄弟のようにやんちゃぶりを見せる一面もある。
マート:「お!お前が噂の衛生士か!」
戦闘員。大切な仲間や友人たちのことをとことん愛しており、非常に優しい人物だが短気。そのためか、誰よりも自分にとって大切な者たちを失うことに恐れを持っている。敵を目の前にして自分から背を向けて逃げることはない。
フレッド:「俺様に任せておけば、超ハイテクなもんが出来上がるから楽しみにしとけ!」
特殊アーマーや武器を開発している癖の強い科学者であり、特殊防衛機関だけでなく、防衛軍事機関にも提供している。自分の好きなことには自由奔放な性格であるものの、周りの様子を良く見ている面倒見の良い人物。
etc…
・秘密組織「アスファリス」
フェデリー:「あいつらと手を組むのは好かんだけだ」
秘密組織のトップ兼戦闘員。規律を重んじ行動をする人物であり、また仲間想いな人物。
カイ: 「とりあえず全滅させればいいってことだ」
秘密組織の戦闘員。諜報機関長官のリモンとは幼馴染で、仕事でも勤めている組織が違うにも関わらず何かと関わり合うことが多く助けてもらっていることが多い。また助けてもらってる分、振り回していることの方が多いが本人は自覚なし。冷静沈着で、物事を客観的に捉えて行動する。戦局の分析に長けており、戦局の指揮力、行動力などずば抜けている。ただし、任務以外の時(平和な日常生活の中)には天然ボケを披露することもあり、また思考が雑になる。
ミンネ:「話に聞いてた内容と違うわね」
諜報員。冷静沈着で博識の持ち主。だが、一般の常識と少しズレた独特な感性を持っているフシがある。
ホップ:「自分にやらせてもらえないでしょうか?」
潜入員。心優しい性格と誠実さを持ち合わせており、知識も豊富な持ち主。またビビリではあるが土壇場では勇気ある行動を見せる一面を持つ。
チャド:「けっ、調子が狂うぜ」
潜入員。皮肉屋であるが根は真面目。ホップと良くコンビとして仕事を任せられることが多い。
etc…
・ギルド団「フェリス」
タビー:「よぉ、久しぶりだな。テメェの事だから死んではねぇとは思ってたがまさか軍にいたとはな」
途中からギルドに所属していたテオのことを高く評価し、お気に入りの人材だったが、ギルドをやめて防衛軍の衛生士になったことを残念に思っているし、テオが本来持つ能力を活かせないことを勿体無いとも思っている。今では酒仲間としてたまに飲みに行くこともある。自己中心的で傲慢だが、己の懐に入れた者に対しては意外と面倒見が良い。
etc…
トーティ:「まぁ、何かあったらまた戻ってこいよ。あんたならみんな大歓迎だ」
タビーの相棒で、良き理解者。相棒と同じく、テオの能力を活かせない防衛軍の衛兵士に入隊したことは本当に勿体無いことをしていると思いつつも、テオが選んだ道なのであれば、友人として応援しようとしている。明るく前向きな性格で、頼り甲斐のあるお兄さん。
キャリ:「戻ってきた際は沢山働いてもらうから、よろしく」
ギルドのオーナー。女性型。殺しなどの依頼も受けているものの、性格は温厚で、稼ぎがよかったテオが抜けたことは痛手ではあるが、初めて出会った時よりも顔色が良くなってることもあり多少なりとも安心している。もし、また行く宛がなければいつでも帰ってこいと思っている。前向きで勝気な性格の持ち主だが、大事な場面では冷静に物事を判断し行動をする。
etc…
・反対勢力組織「プロヴァカティヴ」
ウィラード:「確か…殺戮戦士と呼ばれていた少年兵がいたはずだが、それは君のことではないか?」
テオの経歴を知っており、また少年兵や傭兵だった頃のテオのことを気に入っていた。しかし、テオが防衛軍の衛生士を務めていることを知り、そのことが気に入らず、再びこちら側に引き戻そうとする。
etc…
リンダ:「この悪魔め!」
元B国軍出身で、テオの本来持つ恐ろしい姿を目視し、また殺されかけたことがあり、また現在のボスであるウィラードに気に入られていることに腹を立て、いつかあの悪魔を殺してやろうと思っている。仲間を敵国に売られたことから今のボスの下についた。
ケイテ:内気で無口。政府の裏で行われた拷問により精神的にも肉体的にもトラウマを持つことになってしまった者。政府が大っ嫌い。
アルマ:「あの人は、復讐するチャンスをくれた」
兄弟の兄方。元軍人で政府によって壊された弟の仇を取ろうとしている。壊れた弟の面倒をよく見ている優しい兄である。しかし、敵として彼の前に立ったものは生きては戻れない。敵を前にすると残酷で冷酷な人物に豹変する。
ヴィート:「うーん、よくわからないけど敵なら倒すしかないよね?」
兄弟の弟方。元軍人で政府に違法被検体にされ、薬でイカれてしまった者。何をしでかすかわからない。
イルザ:「彼の方のためなら、またこの身を天に差し出してもいい」
戦争中に爆弾をくらい、ほとんどの身体を紛失した者。その後、政府から補助されず捨てられた。
etc…
・デナーロ商会
ガーズ:「おやおや、これはこれは驚きましたね」
表向きでは有名企業の会長兼社長を勤めており、知識も豊富で口が達者。裏では闇市場の代表を務めている。抜け目がなく、また誰にも隙を与えない。笑顔が胡散臭いとよく言われている。
イーブル:「奴は高く売れる。故に勿体無い」
主に闇市の方で活動しており、考え方がごく一般とかけ離れ、商品がたとえ生き物だとしても商品以外の何者でもないという考えを持つ冷血な性格をしている。テオのことを商品にしたら高く売れそうだと考えたことも度々あったとのこと。
ダン:「私、何せ営業マンですから」
表向きは有名企業の営業人であり、機転がきくので、営業人としてトップクラスに上りつめている。また自分にとってよくない物事を回避するのが得意。裏では闇市の商売人として活躍しているが性格はまだまともな方で一応、常識的な知識を持ち合わせている。知的で気品のある人物だが胡散臭い。
etc…
・???
???:「再び我が手に」
自己中心的で自意識過剰な性格。
etc…
???:「ふむ。理解に苦しむ」
感情がなく、残虐な行為をしても血も涙も流さないほどの冷酷な人物。狂ってる。
???:「なんか文句でもあんのぉ?」
感情起伏であり、とんでもない狂人ぶりでその時の気分によって行動パターンが変わる。自分の意見を否定されたり、気分が乗らない時、特に機嫌が悪い時は仲間内でも殺してしまう可能性がある。
etc…
???:「自分が何者なのかを知れればそれでいい」
自分が誰なのか真実を求めている。
etc…
etc…
・その他
ルチナ:「あなたはとても優しい人なの」
温厚でおしとやかな性格。誰にでも優しく敬意を持って接するテオの人生を大きく変えた人物。
etc…
リズ:「私はあなたを許さない」
カフェの店長を務めているルチナの親友。
etc…
etc…
ということで、色々と意見があると思いますが、こんな感じで、今後も各創作作品の設定などを紹介していきます。
もし、他の作品にも興味がありましたら、ぜひお暇な時にでもご覧ください。
(評価、感想などよろしければお願いいたします!)
ちなみにX(旧Twitter)とかでOCのデザインを少しずつ投稿してたりするので気になる方はそちらもぜひご覧ください!
※誤字脱字がありましたらすみません。
ここまでご覧くださりありがとうございました!!




