ただし
久しぶりですみません!。活動報告にもかきましたがこれからは毎日投稿します!
俺は指を立てながら条件をいう
『神様、あんたにもついてきてもらうぞ?』
ーな、なにをいっているのですか。貴方はまさかー
『あぁ、背負わせてもらうぞ』
俺は試しに10%封印を背負った
やけどがみるみる痛みをましていく
『ちぃ!』
『ヒノメ!。俺の能力を改変するんだ!』
『…うん、やってみる』
ーやめてください!。失敗したら二人ともしんでしまいますよ?ー
『エニグマが施した封印なんだろ?。だったらそれぐらいとけないと倒すなんて夢のまた夢だろうが!』
ーっ?!ー
『ラウス、やっぱり私の能力は不完全みたい…どうしてもノーリスクにはできないよ…』
『なら死なない程度に痛みを抑えてくれ』
『うん、それぐらいなら』
ーダメです!、貴方の能力は知っています!。体の何処かにアザとして何かを背負う。エニグマは闇の心の異能を使います。ただのアザではすまないかもしれない!ー
『そんときはー』
あんたがなおしてくれよ
いいながら俺は残りの封印を背負い意識を失った
ーーー
俺は夢を見ていた
『お主は面白いのう!』
あんただれ?
『ワシか!?。ふーむ正直に言うと捨て神というやつじゃ』
そうかなら頼みがある
『なんじゃ?。お主の頼みならなんでもきくぞ!』
エニグマから俺の世界を守ってくれ、あとこれからはちゃんと世界を管理してくれ
『なんじゃそんなことか、そんなのはもう解決じゃ!。わしもついて行くからのう!。パイプも管理も全て半身に預けたわ!』
そうか…なら…そろそろおきますか?
『うむ!。わしもいくぞ!』
俺はまぶたの裏がだんだんまぶしくなるのを感じた




