8、アラッ!乳首イキしちゃった!
「ワーッ!何やってんるんだ!」
「あっ、ごめんなさい!
起こしちゃった。
やっぱり歌いたくなったのよ!」
「そこじゃない!
何もしないって、言っただろ!
しっかり、挿れとるじゃないか!」
これじゃあ、逆レイプだ!」
「逆レイプは、おかしいですね!
それでは、本来、レイプは男性がするモノ
女性がすれば、逆だと言う、解釈となります。
不平等発言ですね!」
「脇から君が言うなーーっ!
平等とか、不平等ってのは
それを欲した時の言葉だろ!
それじゃぁ、女性もレイプが、したいって
言ってるようなもんだぞ!
まあ、そんな事は、どっちでも、いいけど!
それより、こんな事は、お互いの意思や
気持ちを確認し合って、する事だろ…
寝込みを襲うなんて
決してやっては、いけない事だよ!」
「ごめんなさい!
マイクが一本しかなかったから
デュエットできないな!…って、思って
お兄さんのマイクをお借りました。
そしたら…中々のもんでしょ!
お兄さんって、凄いなぁ…って
それで、しばらく眺めてたら
なんだか、舐めたくなってきたの…
それで、ペロペロしちゃいました。
そうしてたら、今度は、お口に頬張りたくなって
咥えさて頂きました。
凄く美味しかったです。
男の人のって、初めて、お口にしたけど
こんなに、固くて、立派なんだって
実感しました。
でも、もっと、この感覚を
確かなものにしたかったんです。
それで、挿れさせて、頂きました。
ありがとうございました。
これも、初めてだったけど
凄く気持ち良かったです。
日頃、オナッてたのが、功を奏したようです。
気持ちよく、澱みなく、挿入できました。
本当に、ありがとうございました。」
「いえ、こちらこそお世話になりました。
…っじゃ、ないんだよ!
丁寧な挨拶とお礼はいいけど…
やった事は重大な事だよ!
それに、抜いてから、話そうよ!」
「私も、抜きたいけど、抜けませんよ!
だって、お兄さんのコレ!
まだ、ガッチガチじゃないですか!
おかげで、私の方のコレも気持ち良過ぎて
お兄さんのに喰らいついてますよ。
心と身体は別物みたいですね。
理性を吹き飛ばす程の快感に
膣とオチンチンが支配されてるみたいです。」
「いや、腰を引けばいいだけだろ!」
「じゃあ、お兄さんがやって下さいよ!
私は、この快感に、浸っていたいから…
嫌なら、お兄さんが抜いて下さいよ!」
「よし!わかった!
じゃあ、抜くよ…
ゆっくり、抜くからね….
いいかい?本当に…抜くからね…」
「何、やってんですか?
抜くなら、サッサと抜いて下さいよ!
子供の時、乳歯の虫歯を母が抜いた時の事を
思い出しましたよ!
あの恐怖が、蘇りましたよ!
もーっ、やるなら、サッサとやって下さい!」
「い、いや、それが…
アレも腰も、脚も
ジンジン痺れたようになってるんだ。
抜こうとしたら、少しでも、動かしたら
また、イキそうなんだよ…」
「いいですよ!
ついでですよ!
そのまま、腰を振って、もう一度、イッてから
抜いて下さいよ!
もったい、ないでしょ!
どうせ、イクなら、中で、イッて、下さいよ。
お腹の上なんかに、出さないで下さいよ。
それこそ、ダサいですよ!
ねっ!」
「ああ…その…ねっ!
…の瞬間の笑顔が可愛い過ぎるぅ!
もう、ダメだ。
理性なんて…二束三文にも、なりゃしない。
お言葉に甘えて、イかせてもらうよ!」
「どうぞ!お兄さん!
全部!全部下さい!お兄さんの全部!
私に、ちょーだーいっ!
あっ、はああぁぁ、いいっ!
自分でするより全然イイッ!」
「うおーーーぉ!
気持ち良過ぎるーーっ!
こんなの、初めてだーーっ!
イクゥーーーーッ!
あああぁぁ〜〜〜っ!」
「すっ、凄え〜…
はっ、初めて見た。
他人のせックス!
こんなんなんだ!
大人の男の人って、こんな風にするんだ!
チョン君も、まだまだだね!
もっと、頑張ってもらわないと…」
「ハア、ハア、ハア…
お兄さん…凄かったよ…
私、初めてなのに、イッちゃったよ!
最高だったっ、たっ、たっ、たたっ!
アンタ!何、やってんのよ!
何、すました顔して、パンツ脱いでんのよ!」
「ええっ!ああ、二人の行為みてたら
なんだか、アソコがムズムズしてきて
パンツまで、濡れちゃって…」
「それで、パンツ脱いで
ウチに帰るまで、ノーパンでいるつもりなの?」
「ああ、替えのパンツは
いつも用意してありますよ!」
「アンタ、そんなに、しょっ中、濡れてるの?」
「違いますよ!
生理で、汚したりした時なんかの為の備えですよ!
後、急なお泊まりとか…」
「じゃあ、早く履きなよ!
替えのパンツをさぁ!
早く!」
「いや〜〜ぁ…
せっかくだから、お風呂…
よばれちゃおうかなぁ…」
「お風呂は、やらんし!
いらんよ!アンタの裸なんか!
とにかく、早くパンツ履きなよ!
私が履かせてやろうか!」
「いいですよ!
自分で、履きますよ!」
「…って、違う!違う!
制服から下着まで、ドンドン脱いどるしっ!
言ってる事と真逆の行為をするなよ!
あっ!どこ行く⁉︎」
「お風呂!です…
お二人が夢中で、ヤッてる間に
お湯を入れておきました。」
「あっ!待てっ!
一番風呂は、お兄さんだろ!
アンタが入って、どうする⁉︎
あっ!
ああ…なんだ…
なんだよ…アンタ…
イイ身体…してんじゃん!
胸もツンって、上向いて…
それは、羨ましいよ!
私の、デカ過ぎて、少し下向いてるからな…」
「そんな事ないですよ!
ここっ!ハイ!鏡の前に立って!
ホラッ!こうして、しっかり胸を張ったら…
ほらぁ…途端に、バストアップした。」
「ワッ!本当だ!
凄い!凄い!
ありがとう!
胸を張っただけで、こんなに変わるんだ!
嬉しいよ!ありがとう!
うれしい…けど…
あん!何してんのぉ…
あっ、ダメッ!
そんなの、な…い…
そんな風に…された…ら…
アハ〜ン…」
「ホラッ!どうですか?
こうして、下からが、グッと持ち上げてぇ…
後、ギューゥと、絞り上げるみたいに…
どうですか?気持ちいいでしょ!
ああ、乳首、固くなって、きましたね。
でしたら、こうです。
ハイ!クリクリ!
コリコリ!
クルクル!」
「ああっーっ!
ダメそれっ!
それっ!ヤバい!
マジで、ヤバイ!
イクッ!イクッ!
イッちゃあ〜〜〜う!
あああぁぁぁ〜〜っ!」
「あらら!
乳首イキしちゃった!
敏感なんですね!
エヘヘヘッ!」
続く




