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異世界冷蔵庫領主~チート冷蔵庫のおかげで、いつの間にか世界を変えてしまった~  作者: 雪谷惑星
第2巻 : 定着編

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【7/24 注目度32位!】作者からの感想と独り言

※本作は『異世界冷蔵庫領主』の連載に関する作者の雑記です。本編ではありませんのでご注意ください。


皆さん、こんにちは!雪谷惑星です!


ブックマークや感想がなかなか増えない理由について、自分なりに考えていました。

翻訳ツール(AI)を使っているからかな…と、少しもどかしい気持ちになることもあります。(もちろん、自分の実力不足かもしれませんが!笑)


私は台湾人ですので、日本語が話せませんし、プロの翻訳家を雇う資金もありません。そのため、AIを使って翻訳することが、今の私にとって最も効率的な方法です。


チョコレートが「Chocolate」と名前を変えてもその本質が変わらないように、私が書く物語も同じだと信じています。

多少不自然な表現があるかもしれませんが、作品の「核心」にある情熱は、AIには決して作れないものです。


AIは綺麗で完璧なピザの生地を作れても、「パイナップルを乗せる」という大胆な発想アイデアを生み出すのは人間です。

言い換えれば、AIには私のような破天荒で、欲望に忠実な物語は書けません!


これからどこまで続けられるかは分かりませんが、情熱の炎が消えるまでは「趣味でヒーローをやっている者」として執筆を続けていきます。


現実の私は普通の人間ですが、この『異世界冷蔵庫領主』を書く時間だけは、自分の欲望に素直になれます。だからこそ、これからハーレムのメンバーもどんどん増えていきます!

美女、金銭、武器、神話、モンスター……ギリシャ神話のように荒唐無稽で、だけど最高に面白い「男のロマン」が大好きだからです。


それでは、今日の雑談はこの辺で。

雪谷惑星でした。また次の話でお会いしましょう!

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