Storia10 初めてのレベルアップ!
霊峰山で色々な素材の採取を終え、俺は霊峰山の頂上に在る試練に向かった。
向かったまでは良い、酸素が薄いのは風魔法で補えば良い、だが着いた場所に何か鉄に思えない木らしき剣の柄が、岩に刺さった様に立つが一応手に握り、取ろうとしたがまったくびくともしない、其なりに歩いて来たんだが途中、スキルを使い瞬間移動で帰ったからか?
だが何故か分からないが、柄の上に小さく何か警告らしきのが出てた、一応近付き読んでみると「ステータスと、レベルが足りません鍛練し直して下さい」と書かれていた、私は方からガクッと崩れた…………。
「レベルが足りないのかよ!」
仕方なく一旦家に帰って寝た、ふて寝ではないぞ疲れたから寝てるだけだ、そして昼近くに起きて気分転換にスマホをタブレット端末に変え、動画の纏めてるお菓子動画の再生一覧を選び、ヨーグルトスフレケーキを選び動画を見ながら、レモン汁とかケーキ型五号を用意してメレンゲや、卵黄とヨーグルトを混ぜ合わせ小麦粉を入れ混ぜ、メレンゲを泡立て器で泡立て更にメレンゲと、バニラエッセンスを生地の種に入れ、ケーキ型に流してからオーブントレーにお湯を入れ、オーブンの中央に置き焼いて行く。
動画は約150度、此方も習って同じ温度にして次はプリンだ、どうせミリスタにおねだりされるだろうし作る、再びお菓子動画一覧から濃厚プリンを選び、グラニュー糖をフライパンで煮てキャラメルを作り、高いがバニラビーンズを使い牛乳と生クリームを鍋に入れ、グラニュー糖とバニラビーンズを入れ少し煮てから、卵と卵黄を入れボールで混ぜて再びグラニュー糖の出番、そして混ぜてまた温かいプリン液を混ぜ入れ卵と合わせ混ぜる、そして耐熱性の入れ物にプリンの液体を流し込み、耐熱性のプリンの液体の入った容器をトレーに入れ、焼けたヨーグルトスフレケーキを取り出し、次にお湯を少し張ったプリンのトレーを入れ、10度下げて再びオーブンに働いて貰う。
ヨーグルトスフレケーキは、型から出したらぷるんぷるんだ、やはり見て参考にするのが一番失敗しない、プリンは50分位掛かるからその間にヨーグルトスフレケーキを堪能する、美味い………腹が減ってるから更に美味い。
食べ終わったら、次に生クリームと冷ましたキャラメルを用意して、まだ時間が在るから道具を洗い水切りをし、道具を所定の場所に置き棚を閉め、そして出来たプリンをミトンを再びして、取り出し粗熱を取ってから冷蔵庫に少し冷やしてから、キャラメルソースと生クリームをトッピングして完成だ、一応絹半からケーキを買い準備は完了し、果たしてどの班が先に来るか楽しみだが、まったく来る気配が無いから、俺は午後からあの場所に挑む事にした。
芳野やユンケルに習った事を糧にし、白鯨のアストラ世界の入り口のパルテノン神殿風の建物に入る、実戦修行とは言ってたが中は大理石らしき壁と、エントランスは空間は広く前方の方には、一階と二階に分かれてるが左右にも通路が有り、
十字の赤いカーペットに立つと声がした。
「挑みし者よ、汝の試練は右と前方だ、汝の意志を戦いで示せ………」
何か女性の様な男性の様な、何か不思議な声だったが……俺の試練か、自分の意志を戦いで示せか。
「汝の武器は、肉体と木刀しか基本禁止よ」
今最後の方、油断してる言葉だった様な………ミコト様ではないな、声を変える意味ないしユズリナ様はそんな回りくどい事はしない、まあ先に霊峰樹の枝を木刀に削って、ペーパーサンダーでヤスリ掛けして刺が刺さらない様にして、さて削りゴミはインベトリアに入れてから右に向かう、まあ木は違うが木刀だからセーフらしく通れたが、右の通路の先は揺らぐ空間の青暗いたまに蝋燭が光、道を照らしてる以外は何もなくそして目の前に、次の場所に向かう通路の入り口が有り入ると、何故か不思議な場所に転送されてた。
「汝の力を、強敵に示せ…………まあアンタだけど」
何か最後は、砕けた言い方に成ってますよ、まあ砕けた言い方の方がマシかな、そして俺と同じ姿の奴が現れたが、何故かキョロキョロしてる、一応声は掛けといてやるか。
「やあ、オレ」
「やあ、私」
私と言ってるが、どう見ても俺だが何故かコイツ、人生を結構謳歌してるような顔付きだし、何故か無性に目の前にいる自分に腹が立つがそれよりだ、一応この腹が立つ自分に対して宣戦布告を言っとく。
「すまないが、腕試しの相手に成って貰うよ………オレ」
自分だから分かるが、やや信じられないが顔に出てるぞ。
「うん? 何故だ?」
何故かと言われたら、俺の試練だからな後はユズリナ様とか、身体を与えてくれたミコト様とかに感謝とかも有るが、武器を更に上手く扱うには熟練度のレベル上げは必須だ、だから正直に言ってやる。
「オレのレベル上げの為だな、スキルは貰えたが身体や武器を扱うのに鍛えるにアストラル世界で戦って、自分に勝てと大神のミコト様に言われてるんでな」
実際は違った様な気がするが、ユズリナ様の造ったユニットだしと俺は思ってると、再びあの声がした「他にも同じ汝が居るわよ」と言われたので、目の前のオレに言う。
「他にも色々なオレや試練が在ると聞いてる」
色々なオレは今聞いたが、試練はまあ俺だけだがまあ良いだろう。
「大神のミコト様?」
ミコト様を知らない、成らば俺の知らないパラレルワールドのオレなのかも知れないなと考えてたら、ミコト様からメールが来て「未来の分岐した、貴方の未来ですよ」と書かれてたが、俺に未来が分岐してるんだな…………まあ自分だが、まったく現実味が無いな。
実際はもう分岐した時間軸で、その分岐した先のもしも大神のミコト(自称)と、ユズリナに出会わなかったらの世界線の雅史や、とある質問に他の選択肢をした先の雅史の世界線が、交差した未来の一つが目の前の雅史である。
「………まあ、それよりもだ………オレの未来の可能性の一人よ、すまないが修行の成果の犠牲に成って貰うよ、まあどんな未来の可能性かはまったく知らないが」
今言ったのは本音だ、どんな未来だろうが知らないが鑑定結果はリア充爆発しろと、あと俺の数倍のレベルに所持金が、俺より金持ち過ぎんだろうと言う怒りを覚えながらも、霊峰樹の木刀を強く握り俺は芳野と完成させた、木刀に知覚出来ないはずのオーラを纏わせ、相手に斬撃を放つ技をまだ戦う体勢に無い自分に放つとあっさりと吹き飛んだ。 意外にレベル差が百以上の差が有っても倒せるんだなと思った、凄いレベルハンデ差だったけど。
「レベル差ハンデあったとしても、強いレベルのオレに勝つとはな」
ラッキーとしか言えんな、そして吹っ飛んだオレが文句たらたらに言う。
「何だよアレは、反則だろう!」
まさかまだ習得してないのか? 未来の分岐したオレだろ? だが、再びミコト様からメールが来て目の前のは楽に世界を旅出来る、技を持つだけで努力してないから余り使えてないと、メールの文書では書いてあった。
「お前にも出来るらしいぞ、まあ技に頼ってたら身に付かないらしいけどな」
「そうかい、私」
「そうだよ、オレ」
何か納得した顔をする、まあ俺は芳野のおかげで使えてるけど、そして目の前のオレに勝ったからかメニュー画面の残高が増える、一応オレに礼は言っとこう。
「じゃあ戦利品貰って行くよ、一応自由だが色々頼まれてるからね、その内旅はする気だがな」
「そうかい私は、呑気に冒険者をしてるよ…………戦利品?」
そして、謎の声からの忠告をオレに渡しとく。
「あと早めに厄介なの倒さないと、後が大変らしいよ……酒呑ど………」
言い終わる前に消えやがった、まあ俺は悪くない言い終わる前に伝言を言い終わる前に、消えたオレが悪いからだ。 まあそれよりもだ、自分と戦ったしレベルは結構上がったか見て見る、レベル差チートに離れてたから其なりに、レベルアップしてる筈だが気が付いたら、何故かエントランスに戻ってたが、一応試練が終わると戻る仕組みかな?
一応メニューからステータスを確認だ、レベル百以上と戦ったからさぞかし美味しく経験値を貰った筈だ、よしレッツステータスオープン…………なにぃ~!?
ステータス
名前:下沢 雅史
年齢∶41歳 性別∶男 職業∶無職
Lv.1+29⇢30
HP120+250⇢370/120
MP2450
魔力容量18900
STR350+150⇢500
VTI450+145⇢595
DEX20+40⇢60
AGI180+50⇢230
INT290+135⇢425
LUK800+180⇢980
WIL2500+250⇢2750
CHA80+60⇢140
武器熟練度
剣 大剣Lv15
太刀 刀Lv25+1⇢26
斧 槍 小剣Lv0
杖 棍棒Lv0
弓 銃Lv0
体術Lv12
特殊Lv0 (創作物兵器・その他)
魔法熟練度
光魔法Lv1
闇魔法Lv1
火魔法Lv1
水魔法Lv1
風魔法Lv1
土魔法Lv1
精神魔法Lv1
特殊魔法Lv1
黒魔法Lv25
天空魔法Lv25
オリジナル魔法Lv5
EX固有スキル
・幻想と無限のヴェルク
・アカウント
・無限のインベントリア
固有スキル
・瞬間転移
・次元瞬間移動
レアスキル
・オリジナル魔法
・自由自在剣の武芸者
スキル
・魔法基礎・応用
・????
称号
・魔導基本講師
・剣士
・冒険者
・オッサンドライバー(古の免許証)
・レア魔法師
・採掘者
・錬金術師
・植物採取者
一部増えて無いが、前回見たより成長してたりするが、レベルは酷い二十九しかレベルが上がってない、なんてこった…………まだまだレベル上げは必要だが、その前にミリスタ達が帰って来てるか見に行こう、あと色々魚とか釣りをして非常食釣りをしたり、嫌がらせに次に現れたオレの顔に魚を投げてやろう、まあ嘘だが投げられたらぶちギレる自信はある。
「喉渇いたし、トマトジュースでも飲んどくか……………」
インベトリアにしまっといた、四十路に成ってから更に毎日飲み始めたトマトジュースを飲む、夏に飲んでたが其はトマトを消費出来ない分を、ミキサーで砕いて蜂蜜を入れて更に飲み易くしたのを飲んでたな、まあ生だからやや青臭いがフルーツトマトにしてからは、青臭さが減った気がしたな。
そして瞬間移動で、リゲル世界に戻り家に戻り喫茶スペースの、木組みの家側に行くとまだ誰も居なかったが、数分待つとヤヨイ達の班が帰って来て、その10分後ミリスタがそしてチノが帰って来た、集めた物を受け取りケーキやプリンにオマケにロールケーキ、更にいちごミルクを振る舞った。
「生き返るのよ」
「死んでませんが、確かに生き返る様な気持ちですね」
「…………美味しいです」
レベル上げは後回しにして、先に原住民の安全確保のアイテム作成をする、先に知識図書館に行き材料に合った製造知識や製法、アクセサリーやアイテムに打ち込むに良い世界のルーン文字を、知識蓄積魔法に詰め込み宝物庫は大抵のアイテムや金属に素材を、前に出したから次は錬金棟に行くが助詞が必要だ、今頃食べ終わってそうだから力のあるメンバーを選定して、手伝って貰おう…………試練で獲た金額的に余裕が結構出来たし、また秘境溪谷で冒険者の予行練習に宝箱を探す練習もしないとな。
案の定食べ終わり寝てたが、ヤヨイとチノはお疲れそうな顔だったし、一番パワーが無駄に在る此はミリスタに指名をする事にした、助詞にミリスタを指名するとミリスタは「任せるかしら」と、まだまだ漲るパワーが在るとアピールし、他にも何人かの妖精達がミリスタの周りに集まり、材料輸送のパワー集団が結成された。
在る意味、見た目以上に脳筋部隊を連れ錬金棟に向かう、錬金棟は意外に二つに別れていてどう見ても重厚な造りの、錬金棟に入り外よりも中は広く魔力を流す場所の金属を触ると、電気の様に灯りが付き眩しい程ではないが、ライティングは床を照らしビニール系の床が光を反射する。
「綺麗なのよ」
「わぁーぃ!」
「滑りやすい………熱くてお尻が痛熱い」
何をやってるやら、何故か床でくるくる片足で回転してるのも居る、まあ無視をして設備の案内図を見てから最奥の、魔道術式の熔鉱炉に行き熔鉱炉のラボに入れば巨大な炉や、二台の熔鉱炉が在るがさっきのオレから手に入れた、回復アイテムも在るしミリスタからも妖精のティータイムて、回復ポーションを運びに行って貰った。
魔力を流すプレートに手を触れ、魔力を流し炉に熱を上げて行くそして、ステルラ石炭を石炭置場にインベトリアから盛大に出したら、結構山二つ分位山に成ったがそんなに掘ったかな?
ベルトコンベアを起動させ、金属精錬を始める鉱石を所定の場所に置き、更に溢れた分を妖精達が広いコンベアに放り投げる、熱く成って来たから安全な場所に退避し、天井に5000度を越えた表記に成り二階に全員で向かい、見える場所に行くと数十分前まで熱さも無かった魔道術式熔鉱炉は、マグマの様に真っ赤に成り釜は魔道ルーンを光らせ、錬成しながら金属を溶かす。
最初に精錬が終わったのは、妖精銀だが此方は採掘した時より更に綺麗な色に成ってる、あと似てるが違う種類の精霊銀や、不思議な光を放つ星の様な星精霊鉱石も少し有ったが、其は妖精達と選別し何故かベルトコンベアでも、選別された落ちていた。
精霊のエネルギーを内包してる妖精銀と、不思議な精霊の力を宿した妖精銀、ミリスタ達から貰った妖精銀は精霊のエネルギーを内包してる方、そして製鉄しインゴットに整形されたのは、精霊のエネルギーが内包した方。
更に製鉄が終わり、インゴットに出て来たのはステルラ白銀、武器や防具やアクセサリーにも向くが、防具は超音波攻撃を軽減し白銀の武器は、不死の魔物や悪魔には致命傷に成るダメージを与えるらしい、他にもミスリルより魔力を流し易いのは、ユズリナ様の創造による金属の為。
「サーベル型のバスタードソードの、片手剣として作ってみよう」
固有スキルのヴェルグを使い、イメージしたサーベル型のバスタードソードに変化させる、濃い魔エーテルを凝縮して更に硬度と耐久性を付与、更にグリップし易くした。
「………手に馴染む、大丈夫そうだな…………まあユンケルは両手大剣が得物だったが」
他にも熔鉱炉の釜が綺麗に成った次に、ステルラ・オリハルコンと魔鉱石に白オリハルコン、さっき手に入れたオレの持ってた金属を全て入れ、魔道術式熔鉱炉で合金を選択して熔鉱炉に入れ溶かす、インゴットがまだ山の様に出来てるが、妖精銀の精霊のエネルギーが内包してない方が、インゴットに成って山積みに成ってる。
他にもミリスタ達がどうやって採掘したか不明な、霊峰流星結晶石やグェルニール鉄鉱石や、ドルヴェルグ鉄鉱石や採掘した覚えがないベルシードル鉄鉱石等、色々武器に使える金属がてんこ盛りだ。
【霊峰流星結晶石】
星のエネルギーが金属結晶化した物、不思議なエネルギーが込められた鉱石類。
【グェルニール鉄鉱石】
黒く固い金属で、高濃度魔素炉で溶かさない限り溶けない、ユズリナの世界と他の竜が暴れる世界以外は無い。
【ドルヴェルグ鉄鉱石】
オーラの増幅や、オーラが流し易い特長の金属だが、基本滅多に異世界でも産出が難しいレアメタル、だがユズリナの世界にはかなりの確立である。
【ベルシードル鉄鉱石】
白い雪の様な真っ白な鉄鉱石、氷河のある山や標高が高い山から産出される、主に粘りを出したい武器の合成金属に使われるが、ユズリナの世界と他でしか産出されない。
さて次は高濃度魔素熔鉱炉に行き、三台在る熔鉱炉を使い精錬とどんな金属に成るかを確かめる、インゴットに成ったのを使い次は工房に行く、動ける様に成ったチノ達器用な魔力加工が出来るチームに、指輪や腕輪に腕時計等に加工しそこにショック程度の雷や守りを刻む、文字やルーンの行程にカペラ語とスピカ語のルーンを、妖精銀の精霊の力を宿した方に刻むのをチノ達に任せ、他にも色々なアクセサリーやアイテムを量産した。
報酬はいちごミルクと、カスタードいちご大福に生クリーム入りメロンパン、チョココロネと桃フレイバーの紅茶をエサ…………報酬に、働いて貰った。
武器はミリスタとチノにヤヨイに、手伝って貰い大太刀や刀に小太刀に三方鉤十手を長さを色々造り、弱い金属武器や折れそうな相手に使える護身武器にする、まあ魔力を流せば電撃や麻痺のパラライズ、気絶する急所を強めに突けば気絶するツボがあるとか、まあ無かったらパラライズで麻痺させる。
アカウントは銀行引き落としに成ってるが、少しチャンネル契約して時代劇の観れるチャンネルを増やした、此知ったらどっちかの女神が入り浸りそうだな、アニメはデッキを四台用意して番組表録画してるから抜かり無い。
後でのんびり出来る時に、まったりとアニメ鑑賞をするかな、そろそろ祠を作ってミコト様にお礼の品を送らないとな、日本酒が飲みたいみたいだし。
ナナゾンで探し、地元県の有名諏訪の酒蔵のを選び、大吟醸酒を数本とバルト三国のミードと炭酸を買っといた、ついでにお取り寄せお酒に合う和菓子に、絹半で刺し身の盛り合わせ二点を買った、全ての作業を終えて家に帰り喫茶スペースで、妖精達を労った。
そして家の近くに、固有スキルのヴェルグを使い祠と祭壇を造り、酒とお取り寄せに刺し身を供え手を併せ眼を瞑り、感謝をしてから眼を開くと何も無くなってた。
「はやっ!」
俺は見なかった事にし、何か光の揺らぎの向こうにユズリナ様がるんるんと、スキップしてた様な光景が見えた気がする、まあ気のせいだし見なかった事にする。
こうして次は、どう原住民に配るか考える事にした、まあ最悪白鯨の地上に向けての転送陣だが、其は無かった場合の最終手段にする、今日は休み明日に考える事にした。
次回に続く。
作者∶やっとレベルアップしました、始まりの雅史ですが最下位のレベルアップに成っております。
高貴なL様∶競争かぁ!
作者∶競ってはないね。
大神のミコト(偽名)∶…………私を差し置いて、Lちゃん声で出たし………しくしく。
高貴なL様∶そうよ! 私の出番、アレだけてどう言う事よ!
作者∶色々な関係上、高貴なL様は人間の前に出せません。
高貴なL様∶嘘つけ!
大神のミコト(偽名)∶嘘ですよ、面倒なだけですよね。
作者∶………さて次回は。
大神のミコト(偽名)∶進めないで!
高貴なL様∶無視すんな!
作者∶───あの高次元体が、数年振りに登場です………たぶん。
ユズリナ∶じゃあ私、次回出て殴りに行きますね。
作者∶次回は、君の出番の予定無かった様な。
高貴なL様∶私をだせぇ!
作者∶ではまた次回。
高貴なL様∶出してよぉ~!
大神のミコト(偽名)∶私が再登場要請、願います!
ユズリナ∶お酒美味しかったな……。




