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千年の記憶と罪

作者:莉陀

<千年の刑>
それは約千年前、人として生きるシンに魔道士が術をかけた三つの呪。
これによって存在意義を持たない力弱き妖魔となり、永き時を忘却の中ただただ生きていた。

<千年間ただ生きる事>
<徐々に記憶を失う事>
<行く処災いあり>

この三つの呪に縛られる彼の記憶を呼び覚ます様々な出会い再会──。


そして訪れた街で出会った竜に「主」と言われた自分の正体は?


かために書いてますが……実際コメディっぽいです。



〜序章〜
2010/01/14 00:48
出会い
2010/01/14 00:50
災い
2010/01/14 00:54
振り回されて
2010/01/30 08:29
記憶の目覚め
2010/02/03 15:34
蘇った記憶
2010/02/09 12:16
小さな罠
2010/02/16 16:33
ミラー再び
2010/02/17 23:32
裏切り
2010/02/20 11:49
真実と覚醒
2010/02/23 00:20
無知つ哀れつつ
2010/02/24 16:23
新しき王
2010/02/28 17:33
~終章~
2010/03/03 19:49
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