表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
終末を過ごすあなたへ。  作者: 深山 希
遠からずいなくなるあなたへ。
11/18

古き良き……?

 ここ最近、なんか懐かしい感じがするなって思ってたら、アレだ。mixiの日記みたいだね、これ(笑)

 君と出会った場所……場所、って言っていいのかな? 共通の友人を介して知り合って――確か13がなんで不吉なのか、っていう君の疑問に答えたのが始まりだったかな。


 直接会ってみたい、って最初に言ったのは君の方だったね。

 君が好きだと叫び……いや、叫んではないけども、大好きだって言い始めたのはそれより前だったか、後だったか。確か直接会うよりも前からだったと思うんだけど。


 君はなかなか手ごわかったです。はい。


 久しぶりにあの頃の日記とか読み返してみたかったけど、ログインできなくて断念。もろもろ時の流れに埋もれちゃったもよう。実はXも放置しすぎてログイン解除されちゃってるんだよね。こっちはどっかにパスワードのメモが残ってるはずだから、そのうち発掘せねば……


 そんなわけでX繋がりの皆様にも近況を報告できずにいます。君との繋がりを作ってくれた彼くらいには伝えたい気はあるんだけども、どうにも気力が、ね。

 ほぼありったけをこれを書くのにつぎ込んでるので(笑)


 それじゃ、短いけれど今日はこれで。


 また、明日。

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ