42/197
また自分に無茶振りをしてみました
Bluetoothキーボードを新しくした
僅かなタイムラグを感じていたのが
まったくなくなった
今年は
炊飯器と冷蔵庫を大容量にした
冷蔵庫は信じられないほど
大きな物が入るようになった
ご飯はおかずなしでも食べられるほどおいしい
ますます家が居心地よくなっていく
「白壁の蔵」をネタに小説を書く
こういう無茶振りをしてみました
うちにはないし
あまり馴染がないので
途方に暮れ
半日寝かせた後
不思議な展開が生まれました
蔵から何か古いものがでてくる漫画とか
幾つか思い浮かびましたが
蔵=古い
というイメージではなく
蔵=新しい
にできないかなと
無茶な展開を考え
思考停止に
そして抜け出すと
こんな感じで進んでいます
あらすじ
津村十蔵16歳、津村蔵人13歳。2人兄弟の家には白壁の蔵がある。その蔵が「復活の蔵」だという噂が立ち、観光客がたくさん来るようになった。ある日謎のSNSで妨害されるが……
創作をして
誰かに制作依頼を貰うと
有頂天になっている人を見て
心配する
それで飯が食えると思うと
違う問題だからである
創作を飯の種にするには
戦略がいる
自由な表現ではなく
商品にしなくてはならない
そこを解決する術が
投稿サイトのような
新しいメディアにあると思う




