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出版の話かと思って、はるばる出版社まで行ったのに……

非公開小説の続編の構想を練り

執筆中の小説を同時に書き進めています

自分の体験を元にした小説は

思いだしながら書くので

楽しくかけます

時々分岐点がやって来て

必要なシーンを取捨選択

するのですが

思い出というものは

切り捨てにくいものです

本筋でないエピソードも

物語を広げます

という話をきいた


小説をたくさん投稿サイトへ上げていて


出版社から声がかかって出向いたようだ


呼び出された人はたくさんいたらしい


そして


「出版の話ではありませんが」


といわれて内心怒ったそうだ


自分はこう思う


「出版社の人が時間を作って会ってくれるのに手ぶらで行ったのか…… 」


自分の経験上


若いときから画廊が自分の作品に興味を持ってくれたら


何十点も作品を持ち込んだ


そうすれば


がっかりするはずがない


少なくとも確実に自分の作品を見て批評してもらえるのだから


それだけでも上京する価値がある


だから


冒頭のくだりでは


「自分の新作を用意して持っていくくらいの気概がなくてはなぁ…… 」


と思うのである


創作活動をするということは


自分を世の中に売り込むことである


受け身の姿勢で上手くいく世界ではない



おはようございます

最近つぶやきを集中的に

上げています

記事の件数が増えると

反響がうなぎ上りに

増えていきます

自分の目的は

さまざまな文章を書いて

文章の背景にある

命のようなものを

探っていくことです

きっとセミナーを受講して誰かに

教わるよりも

自分で試す方が近道です



12月上旬が終わろうとしています

今年はまだ年賀状に取りかかっていません

かなり数を精選したので

焦らずにやります

今年は年末年始に持ち帰り仕事があるので

ゆっくり小説の構想を練る時間をとるために

早くやっつけたいです

慌ただしく12月は過ぎて行きそうです

たくさんの記事を上げていると

考えるよりも速く手が動いていきます

ワープロ打ちも

スマートフォンのフリックも

大分や葉く正確になりました

やはり練習アプリを使うよりも

実際に創作して打った方が

自然に身につきます

キーボードのひらがな入力も覚えたいので

そのうち挑戦します

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