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ハッキングを調べてみた

おはようございます

今日は出版の話について

記事を上げています

書籍化されて

作品が市場に出ていく

ここには夢があります

自分が特別な存在になったのだと

思えてくるでしょう

出版社の立場からすれば

綺羅星のような才能の中から

育てるべき素材を見極めようとしているのです

 リアリティがあるミステリーを書くために、あえて専門性が高いハッキングについて調べてみた。


 20年ほど前に、違う理由で深く研究したことがある。


 大筋は変わっていなかった。


 重要な点は、技術的に優れたハッカーが強いのではないことである。


 情報セキュリティの技術はかなり高くなってきているため、正攻法でハッキングするのはリスクが高い。


 これは昔も変わらない。


 昔から、


「最近は情報セキュリティの技術が高度になってきた」


 といわれている。


 つまり、本物のハッキングをしているハッカーは元々少ないのである。


 そして法整備が進んだため、怪しい人はすぐに逮捕されるようになった。


 ではどうするのか。


「ソーシャルエンジニアリングで人を騙す技術が大半になった」


 これである。


 このような人を正確には事件屋とか、詐欺師と呼ぶ。


 探偵も日常的に使う手口である。


 探偵は軽犯罪をいつも犯しているし、しょっちゅう逮捕されている。


 だが、警察の監督の下で営業許可を得ているので、収監はしない。


 一応注意はしている程度で、実際には捜査協力する民間人として探偵も重要なのである。


 そしてハッキングの中には日常使っている技術もたくさん含まれていることがわかった。



今日がボーナス日の方が多いのではないでしょうか

今年はテレビを冷蔵庫と炊飯器を

新調しました

どれも長い年月使うものなので

ネットで良く調べて

家電量販店へ行き

「ネットで調べてきたんですけどね」

といって買った


「全力で値引きしてもらえた」



老人が集まると

心臓が止まったとか

足が痛いとか

そんな話で周りが持ちきりになった

自分はまだどこも痛くないし

病気もない

だがいつかこうなるのか

と思わずにはいられない

そして

いつも自分が意識しなかったことを

意識して生きている人が

こんなにいることに気づいた



執筆を進めると

文が次の文を生み出し

連鎖が起こる

自分が書こうと思っていたことは

書き出しに現れて

段々と薄れて消えていく

周りの雰囲気や

人物の背景にある人生が

影響し合って

ストーリーが紡ぎ出されていく

こんな時間が

とても好きだ



自分が感動する小説を書くことが

できるということを

書いてから知りました

自分にカスタマイズしたストーリーができるなんて

究極のエンターテイメントだと思いませんか

小説家になるということは

たくさん感動できるということです

もっと書けば

もっと楽しめるはず

もっと

もっと

楽しんで書いて

人に認められれば

これほどいいことはありません

自分が楽しんで書けるネタを

まずは探します

世の中が何を求めているかを少し意識して

修正していけばいいと考えます

始めから世の中に目を向けていると

肝心な軸がなくなってしまう気がします

優れることよりも根が大事です

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