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孤独とは

光回線と

Wi-Fiルータの

更新が

我が家でも行われました

月額が安くなって

しかも

2倍くらい回線が

速くなって

接続が安定しました

次は有機ELの端末が欲しいですが

まだ値段が高くて

メーカーが限られていますので

もう少し様子を見ようと思います



一夜にして2000くらいPVされた記事がありました

時々こういうことが起きて

謎の成長を遂げた記事を見ると

インターネットの凄さ

メディアとしての強さを感じると同時に

ちょっと怖くなります


人に受け入れられる文章とは何か

また謎が深まりました



原理原則を大事にして

建て前に自分を見失わないこと

作家活動という広い大海原に

船出をしたら

行先は自分で決めなくてはなりません

表現の根幹にある

人間の生命を

表現するために

知恵を振り絞り

すべてをそこに傾け

それでも足りない

表現するということは

真実に近づくことです



冬至はゆず湯♨に入りましたか

明日はいよいよクリスマスイブですね

今年は外出しないせいか

あまりそんな気がしていません

昨日子どもがケーキをもらってきました

自分でラウンドケーキを作ったこともありました

クリームの表面を平らにするのは

得意なので

割ときれいにできました




小説を書くスピードが

書けば書くほど上がってきた

構想がどのように

物語になっていくか

全体像が見えるまでの

流れが洗練されて来たのを感じる

何日か前に考えていた構想が

すぐ3万字の短編小説になった

この調子でいけば

来年何本書けるか楽しみだ



今年もあとわずかになりました

来年はどんな年になるでしょうか

小説を20本以上は書けそうですが

きっと予想外なことが

また待っているのでしょう

今年は小説を書き始めたことが

予想外過ぎました

クリエイティブなことを

自分がこんなに楽しんでいることが

新鮮でした

 10代後半から、孤独を感じることが出来るようになったと思う。

 それまでは、友だちがいつも傍にいたし、勉強や部活、遊びで忙しかった。

 高校生になってから、勉強する意味、そして社会に出てから何をするかを本格的に考え始めて、物事の本質を意識するようになった。

 歌の文句で「人混みに流される孤独」などを認識するようになったと思う。

 自分の深い部分にある葛藤を話すことができず、誰にも理解されない、と感じることを孤独と呼ぶのだと、多分歌で知った。

 将来への漠然とした不安を感じるようになったのも、そのころである。

 自分は元々流行に鈍感な田舎者だったので、高校生になって初めて自宅で音楽をかけて聞く、という文化に出会った。

 若者が聞く音楽を、自分の部屋に持ち帰ってみると、ある程度は悩みを共有できた。

「ああ。自分と同じことを考えてる」

 と思えるアーティストもいたので、ちょっと安心できて繰り返し聞いた。

 そんなときアーティストは孤独を歌っていた。

 独身時代が長かったが、仕事したり資格取得の勉強をしたり、かなり本格的に運動もしていたので、いつも肉体的にも精神的にもいっぱいいっぱいで、孤独を感じることはあまりなかった。

 家庭を持ったのは、ギリギリ安全に子どもができる歳だったが、タイミングは良かったと思う。

 今は穏やかな家庭に満足している。

 こうして、自分のことにも目を向けるようになってきて、筆を取るようになった。


メンタル不調の人は

1割から2割程度いると言われています

正しい知識を持って

「感情をコントロールできない状況」に

向き合わなくてはなりません

そんな人と接するとき

障害になるのは

周りにいる

「向き合えない人たち」です

勘違いして明るい展望を持ったり

嘆いたりして

困ります

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