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良いことがあった、と思った時はどんな時ですか

一本小説の原稿を完成させました

執筆に慣れてきたのか

気合いを

グッと入れると

あっという間に数千字書いています

途中で何を取捨選択するかを

考える程度で

あまり時間がかからなかった感じです

過激な内容が求められている気がしましたが

実際に同じ境遇の方に配慮して

削っています

例えば


人に感謝されたとき


お得なセールで欲しい物が買えたとき


いい話を聞いたとき


美味しいものを食べたとき


他にもいろいろあるかも知れません


自分は独りで創作に没頭している時に


良いことがあった


と感じる瞬間が多くなりました


外では損をすることが多いですが


こうしてパソコンに向かっていると


精神的に満足することが多いです


やはり


ひきこもりに


適性があるのかもしれません



無茶な目標をいつも掲げていると

無理が通るので

自分の想像力が足りなかっただけだと

気付きます

始めから

論理を超えた想像をすることは

難しくて

言葉のパズルで

遊んでいただけなのだと

思います

現実世界は

いつも想像の範疇を超えています

クリエイティブな仕事が

気付かせました

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