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ゲーム音痴の最強配信者生活~目指すは登録1000万人!~  作者: かんきつ
一章 絶望、一筋の光。果たしてそれは、善か偽善か?
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剣術訓練 捌(夏vs. 春&クズ)

「続いて、春vs. 夏です。四位決定戦ですね、臨時解説の銃ブッパ器用貧乏(ばんのう)変態野郎さん!」

「名前······はともかく、三位決定戦ですね。じゃないでしょうか。」

「いや、夏さんが勝つと、第二位になる可能性が”大”ですからね!」

「”大”かー········(どうせあの保険ニタニタマンの事だし、きったねぇ意味だろ)」


ということで、勘違い(秋の無能ぶり?)が披露されたところで、試合が始まる。


「はっきょーい!のこった!のこったのこった!」

「相撲かよ······(師匠のぼそぼそ声タイム)」

「では、スタートー!」


相撲は、近くでなぜか冬と秋がふんどしになっているので、伏線回収となっている。(なっているの小泉風)


「あでっ、あ、舌噛ん」

「っしゃぁー!《千変万化・盾》ッッッッッッ!!!!はいあざしたー!お~れのかち~!(クレシェンド)」


《こW れW W W ごぉれはひどいW W W W WW WW WW WWWW 》《え゛ぇーっ!》

《う゛ぁーんあ゛んう゛ぁん!(泣)知事出てきそう》《あ゛あ゛ん゛!!!????》

《ファットッパッ!?》

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