剣術訓練 漆(秋 vs. 冬 dy,オワタ式)
久々に書くせいで、禁断症状がー!(カオスの)
「やはり、進化しても、実力の差が覆らなかった!冬の大勝利です!臨時解説の春さん!?」
「あの、夏が《狂喜の血舞》をした場面、それ以外だったら、勝ち筋全然見えてたんですけどねー!?
やっぱり、実況者ということでしょうかっ!?夏さーん!」
「メタい事言わないでください!あと、あなたも実況者ですよね?もうちょっと
実況者としての覚悟を持っていただかないと!」
(((おまえがな♪)))
「なぁに、してるんですか!(ゲームの)勉・強★♫してください!」
「ネタが、古いッ!?(頭、悪い!?のパクり)」
とりあえず、カオニエウスム(謎サプリメントの謎成分)を補給したところで、第三試合!
対戦相手は、秋vs. 冬!果たして、結末は······!?ニュエヌ、クタンバレッ!(ゆうぎのおうさま。
ニューN、くたばれやあほんだら!)
作者休憩中········決戦準備中··········
―――▷―――▷―――▷―――▷―――▷―――▷
「スタンバイ········スタートッ!!!!」
「《天祈郷懺》ッ!!」
「さっき配置した·······機関銃発射ァッ!!!」
冬さん、事前準備は禁止ですよ!?
「ズルズル!ずーるーいー!」
「ずるくないですー、そもそも、弱いのって、あなたの責任じゃないですか!?ぶっフッフッ、
カッコ悪~·······ぶぶふぶぶふふひひびびび!」
「こっちのほうがチャンネル登録の伸び激しいし?他のメンバーに感心もったら?
一匹狼サン!」
「はぁっ!?おまえがな、弱いのって、遺伝子レベルなんだよ!つまり、人一倍、非力って······」
醜い争いが勃発しております。助けてください。
「小学生ですか?うちの師匠は·······」
「これはひどい·······」
((((正義のヒーロー(笑)なのです))))
「うっせー!黙れ、ボケぇーっ!機関銃、発射!」
「《氷登百裂斬》!」
圧倒的な数の銃には、剣でも対処は困難だ。
「ぐはぁー!」
「アッ死んだ······」
「あっけなかったな」
「緊張がほぐれました·······」
《8:31:54 「緊張がほぐれました········(笑)」》《mr.スペランカー》《ここでお笑い、
泣いてもね、世間厳しい、死にたいよ、ダメダメなんだ、ダメダメだ。》
《ダメダメニキ、頑張れよ!》《ダメダメニキのせいで感動がお笑いに変わったの草www 》
《なんか、ここ、ほっこり、もっこりする。》《もっこり、ダメ絶対》
「誰がmr. スペランカーだぁあぁぁぁぁぁあ!?」




