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ゲーム音痴の最強配信者生活~目指すは登録1000万人!~  作者: かんきつ
一章 絶望、一筋の光。果たしてそれは、善か偽善か?
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30/33

剣術訓練 漆(秋 vs. 冬 dy,オワタ式)

久々に書くせいで、禁断症状がー!(カオスの)

「やはり、進化しても、実力の差が覆らなかった!冬の大勝利です!臨時解説の春さん!?」

「あの、夏が《狂喜の血舞》をした場面、それ以外だったら、勝ち筋全然見えてたんですけどねー!?

やっぱり、実況者ということでしょうかっ!?夏さーん!」

「メタい事言わないでください!あと、あなたも実況者ですよね?もうちょっと

実況者としての覚悟を持っていただかないと!」


(((おまえがな♪)))


「なぁに、してるんですか!(ゲームの)勉・強★♫してください!」

「ネタが、古いッ!?(頭、悪い!?のパクり)」


とりあえず、カオニエウスム(謎サプリメントの謎成分)を補給したところで、第三試合!

対戦相手は、秋vs. 冬!果たして、結末は······!?ニュエヌ、クタンバレッ!(ゆうぎのおうさま。

ニューN、くたばれやあほんだら!)


 作者休憩中········決戦準備中··········

―――▷―――▷―――▷―――▷―――▷―――▷


「スタンバイ········スタートッ!!!!」

「《天祈郷懺(あまねくいざない)》ッ!!」

「さっき配置した·······機関銃発射ァッ!!!」


冬さん、事前準備は禁止ですよ!?


「ズルズル!ずーるーいー!」

「ずるくないですー、そもそも、弱いのって、あなたの責任じゃないですか!?ぶっフッフッ、

カッコ悪~·······ぶぶふぶぶふふひひびびび!」

「こっちのほうがチャンネル登録の伸び激しいし?他のメンバーに感心もったら?

一匹狼サン!」

「はぁっ!?おまえがな、弱いのって、遺伝子レベルなんだよ!つまり、人一倍、非力って······」


醜い争いが勃発しております。助けてください。


「小学生ですか?うちの師匠は·······」

「これはひどい·······」


((((正義のヒーロー(笑)なのです))))


「うっせー!黙れ、ボケぇーっ!機関銃、発射!」

「《氷登百裂斬(ひょうのぼひゃくれつざん)》!」


圧倒的な数の銃には、剣でも対処は困難だ。


「ぐはぁー!」

「アッ死んだ······」

「あっけなかったな」

「緊張がほぐれました·······」


《8:31:54 「緊張がほぐれました········(笑)」》《mr.スペランカー》《ここでお笑い、

泣いてもね、世間厳しい、死にたいよ、ダメダメなんだ、ダメダメだ。》

《ダメダメニキ、頑張れよ!》《ダメダメニキのせいで感動がお笑いに変わったの草www 》

《なんか、ここ、ほっこり、もっこりする。》《もっこり、ダメ絶対》


「誰がmr. スペランカーだぁあぁぁぁぁぁあ!?」

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