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ゲーム音痴の最強配信者生活~目指すは登録1000万人!~  作者: かんきつ
一章 絶望、一筋の光。果たしてそれは、善か偽善か?
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剣術訓練 陸 (冬vs. 夏)

まだまだ続きますよ!甘々ではなく!塩辛!


作者は、塩をそのまま何にもかけないで食べるほど塩好きです。

みんなも、塩、食べてくださーい!(それではないと思う)

第二戦は、残った夏vs. 冬。これに勝ったら、決勝進出。


「どちらも、かなり強い同士ですねー!一時解説の、春、秋さーん!」

「私はどちらかと言うと、冬が勝つと思いますねー。あまり初心者なので、よくわかりませんが、遠距離は·········強いー!」


(((これに実況任せて大丈夫かな?)))


「よーい········初めッ!」

「《狂劇者(きょうげきしゃ)》ッ!」

「自作銃・DP -01!発射!射撃!スタンバイッ!!」


お互い、必殺技を最初にぶっぱなす。というか、ここのチーム、初めに必殺技使う人しか

揃ってない·······ペース配分考えたら?(作者からのメッセージ)


「高速組立Ⅸ!機関銃!弾丸制作Ⅺ!!発射ァーッ!」


機関銃が夏の身体を蝕み、内側から破壊していく。


「《虚空の(アナザーシールド)》ッ!」


盾を展開し、弾丸から身を守る。だが、手遅れだった。

なん十発も受けた弾丸は、呪いを刻んでいた。


「《狂喜の血舞》!」


最後の猛攻として繰り出された血舞は、相手の肉を割き、”血舞”という名にふさわしい見た目だった。


「《狂喜の血舞》ィィィィィッ!」

「弾丸制作!機関銃、発射!」


決着は着いた。

夏、脱落。


「勝者!冬ー!」



糖分がー!糖分がー!(書こうとしています。ご注意ください。)

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