剣術訓練 陸 (冬vs. 夏)
まだまだ続きますよ!甘々ではなく!塩辛!
作者は、塩をそのまま何にもかけないで食べるほど塩好きです。
みんなも、塩、食べてくださーい!(それではないと思う)
第二戦は、残った夏vs. 冬。これに勝ったら、決勝進出。
「どちらも、かなり強い同士ですねー!一時解説の、春、秋さーん!」
「私はどちらかと言うと、冬が勝つと思いますねー。あまり初心者なので、よくわかりませんが、遠距離は·········強いー!」
(((これに実況任せて大丈夫かな?)))
「よーい········初めッ!」
「《狂劇者》ッ!」
「自作銃・DP -01!発射!射撃!スタンバイッ!!」
お互い、必殺技を最初にぶっぱなす。というか、ここのチーム、初めに必殺技使う人しか
揃ってない·······ペース配分考えたら?(作者からのメッセージ)
「高速組立Ⅸ!機関銃!弾丸制作Ⅺ!!発射ァーッ!」
機関銃が夏の身体を蝕み、内側から破壊していく。
「《虚空の盾》ッ!」
盾を展開し、弾丸から身を守る。だが、手遅れだった。
なん十発も受けた弾丸は、呪いを刻んでいた。
「《狂喜の血舞》!」
最後の猛攻として繰り出された血舞は、相手の肉を割き、”血舞”という名にふさわしい見た目だった。
「《狂喜の血舞》ィィィィィッ!」
「弾丸制作!機関銃、発射!」
決着は着いた。
夏、脱落。
「勝者!冬ー!」
糖分がー!糖分がー!(書こうとしています。ご注意ください。)




