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剣術訓練 肆 (敵への御披露目)

名前とか、考えるの難しいですっ··········!!!ぐすんぐすん、うえーん。・゜・(ノ∀`)・゜・。

「《氷斬の構え》ッ!」


敵を一掃する。強くなってはいる。だかしかし、季節の庭のメンバー(喧嘩相手)とは張り合えない。


(どうやったら、あいつらみたいにできんのかなー。)


考えるは、強くなる方法。ただ、それだけ。


「《氷登百裂斬(ひょうのぼひゃくれつざん)》ッ!」


体力が高い相手には、主力級の技をぶつける。この、《氷登百裂斬(ひょうのぼひゃくれつざん)

は、辺りにいる指定した相手に、自分でも聞いてておかしいと思っているよう、

百つって、おかしいですよね?(ナレーターからの問い)


「ボス戦かー」


相対するは、タコのような、四つ目の怪物。(ナレーターさんがノリノリでシリアス風にしている様子。)


「破ァッ!秘技!《天祈郷懺》(あまねくいざない)ッ!」


黒い某が出現して、雹が激しく降り注ぐ。だが、まだ生きている。敵はタンク型のようだ。


「《氷斬の構えッ》!」


構えをとり、いつでも踏み出せるように準備する。


「《行冥嵐虚星(ぎょうめいあらしむなぼし)》ィッ!」


どす黒い渦が出現し、相手を見凍えるほどの氷雪の世界に引きずり込む。


(まだここに行ないか········)


タイミングを見計らって、相手を罠に誘導する。そして·······


亡恷悲堝虐(ぼうしんひかぎゃく)ッ!」


亡恷悲堝虐(ぼうしんひかぎゃく)は設置技だった。故、扱いにくく、其だけ、攻撃力も高かった。

そして、止めの連撃が相手を死へと引きずり込む。


「捌・改 飛氷恒散(ひひょうこうさん)!!」


捌・の捌は、連撃の数の捌であった。


「具ァ過ぎ義義祈吉佐痔千田に時器具具食い鏡行疑似座疑似愚図図背手是悪帰国濃き家上九九湿気楠受け毛楠久死あァィィいィィィあ!!!」


何とも言いがたい悲鳴を上げて、四つ目の化物は爆散した。


「勝った·········」


勝った。その事実は、その者に自信をもたらした。


どうだったでしょう!シリアス?風!こういうのをあける、あ、間違えました。

書ける人って、かっこいいですよね!私も尊敬しちゃいます!ってことで!

さよーならー!


    終

   ――――――

    かんきつ



あっ!この物語はーおわりませんよー!

(やってみたかったんです!ご了承ください!)

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