飛行機内へのモバイルバッテリー持ち込み 新ルール追加
この物語はフィクションです。
登場する人物・団体・店・名称等は架空であり、実在のものとは関係ありません。
え?似たメニューを知ってる?それは偶然です。偶然ですってば。
今日は何を飲もうかな。
うん。今日は格安立ち飲みにしよう。
ほていち○んだ。
月見鶏皮キムチを食べたくなったので訪問。早速乾杯!(終わりの始まり)
赤星はいつ飲んでも旨い。
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今年の4月24日~飛行機内へのモバイルバッテリー持ち込みに関して新ルールが追加されたそうだ。
※参考。【国土交通省】モバイルバッテリーの機内持込みの新たなルールについて
https://www.mlit.go.jp/report/press/kouku10_hh_000310.html
※参考。同上(pdf)
https://www.mlit.go.jp/report/press/content/001995959.pdf
結論から言うと以下が追加されたとのこと。
───
・機内持込みのモバイルバッテリーは2個まで(160W以下)
・機内でモバイルバッテリーへの充電NG
・機内でモバイルバッテリーから電子機器への充電NG
───
持ち込みはOKだが使用NGということらしい。
なお従来ルールは継続されるそうなので気を付けて頂ければと思う。
───
・預入手荷物に入れるのはNG
・ワット容量160W以下まで
・ショートしないよう個別に保護すること
・収納棚に収納しないこと
───
つまり「手荷物として安全な状態で手元に確保するのが必須」&「使用および充電NG」ということだ。比較的分かりやすいのではなかろうか。
上記のほとんどのケースで航空法により罰則が料される可能性があるそうなので、利用する航空会社の規則に従い対応頂ければと思う。
とは言え最近の電子機器は任天堂などのモバイルゲーム機から一眼レフなども含め予備の電池を複数持ち歩くケースも少なくないだろう。
しかしながら昨今のモバイルバッテリーからの発火事故増加に伴い、国際民間航空機関(ICAO)が定めた国際基準に基づき施行されるようだ。
「飛行機」という逃げ場の無い特殊な空間が故の厳しいルールと言える。
航空会社によっては、より厳しいルールを定めてる場合もあるそうなので、飛行機を利用する際は事前によくチェック頂ければと思う。
なお日常でも「就寝中に布団のそばなどで充電→異常加熱や発火の原因になる場合もある」「処分する際は自治体ごとにルールがある」そうなのでご注意頂きたい。
※参考。「日常でやりがちな行為」が大事故に《モバイルバッテリー火災》
https://bunshun.jp/articles/-/87327?page=2
モバイルバッテリーに限らないが「宿泊先のホテルに自分宛荷物として事前に発送する」手段が割と便利とのこと。興味がある方はチェック頂ければと思う。
利便性は上がったのかも知れないが面倒ごとも増えたように感じた今日この頃だ。
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ちょっと何言ってるか分からない?安心しろ。私もそう思う。
頼んだメニューはこちら。
・のり納豆やっこ
・月見鶏皮キムチ
・ミミガー梅みぞれ
のり納豆やっこ
シンプルな組み合わせながらも間違いない旨さ。
月見鶏皮キムチ
コクがあるのにサッパリでチビチビつまめるのも嬉しい。旨い。
ミミガー梅みぞれ
結構濃い目な味付けで、こちらもチビチビつまめるのが嬉しい。旨い。
〆は○高屋
安定の旨さ。
そら豆
皮の爽やかなほろ苦さがたまらない。旨い。
五目春巻き
ジューシーな餡がパンパンに詰め込まれてるのが嬉しい。旨い。
総じて満足。優先度が高い順に注文してるが、お気に入りが多すぎて毎回同じメニューとなってしまう。気になる方はチェックして欲しい。また来ます!
ごちそうさまでした。




