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異世界転生譚  作者: 柊 紗那
学院編スタート!
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入学式当日の朝!

入学式当日の朝、私とハティは制服に着替えていた。王立魔術学院は初等部、中等部、高等部と分かれていて、それぞれに制服がある。


「い、いいよフリージア。そこまでしなくて」


「何いってるの?ほら、バンザイ」


すでに私は制服に着替えており、今はハティを着替えさせているところだ。制服を片手にハティの寝間着を剥ぎ取る。うんうん、怯えるハティもかわいいっ。


「ほらほら、したも脱いで」


「わ、わかった、わかったから自分で」


「だーめ」


有無を言わせずに下も剥ぎ取る。下着姿になったハティははずかしそうにもじもじしていた。うんうん!可愛い!可愛い!


「ほらほらぁ、制服を着ようね」


「うにゅ〜」


いやいやするハティを捕まえ、制服に着替えさせる。ふふっ、かぁわいい!


それじゃ、行こうか!




















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