表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
2次元好きの人気小説家が、2次元風のイケメン男子たちに、恋されました。  作者: Aートゥモロー
第6章 光に、恋人が、出来て、そして、男子たちは?〜アルテミス戦の後編〜

この作品ページにはなろうチアーズプログラム参加に伴う広告が設置されています。詳細はこちら

36/161

第36話

今回は、コードマイルの個人戦、

すばるVSかいりの戦いに、

かいりの能力銃の距離に、

驚いてしまったのでしたぁ〜。

、です。


どうぞ、ご覧下さい。


第36話 「コードマイルの個人戦こじんせん

     すばるVSかいりの戦いに、

     かいりの能力銃のうりょくじゅ距離きょりに、

     おどろいてしまったのでしたぁ~。」


 そして、今度こんどは、すばるVSかいりの戦いが、

 はじまろうっと、していた_。


 かいりは、準備じゅんびを、していた。

 かれは心の中で、ナルキの戦いを、

 見て、思った。


 (ナルキの戦いは、きっと、

  おれたおすためだ…。)


 それは、ナルキの戦いこそ、の事だった。

 すばるも、準備じゅんびを、していて、

 心の中で、


 (かいりの戦いは、やはり、

  強い!!


  でも、おれが、つ!!)


 っと、思った。


 そして、かいりは、準備じゅんびした後、

 会場かいじょう玄関げんかんで、心の中で、


 (ひかり…。 おれは、あの時、お前に、たすけられた。

  今度こんどは、おれが、お前を、まもり、たすける!!

  かならずな!!)


 っと、思い、一歩いっぽずつ、歩き出した。

 

 一方いっぽうで、すばるは、かいりが、目標で、あり、

 かれの強さを、知っているからこそ、

 能力者のうりょくしゃとしての目標だった。


 その目標の人と、戦う。

 そして、すばるは、ひかりのために、

 かならず、つ!!、

 っと、思っていた。


 そして、会場げんかん玄関げんかんで、一歩いっぽずつ、歩き出した。


 かれらが、会場かいじょうに、あらわれて、

 会場かいじょうは、歓声かんせいが、上がった。


 星新学園ほししんがくえん会場かいじょう女子生徒じょしせいとは、


 「かいり様〜。

  素敵すてきすぎる!!」


 っと、言い、すばるのファンも、

 

 「すばる様〜。頑張がんばって〜。」


 っと、言った。


 そして、かいりは、すばるに、こう言った。


 「すばる。 おたがいに、

  いがのこらない戦いに、しよう。」


 すばるは、かいりの言葉に、

 “フッ”っと、わらい、


 「ああ。」


 っと、言った。


 その後、“ピッ、ピッ、ピー”っと、なり、

 かいりVSすばるのコードマイルの個人戦こじんせんが、 

 まくが、上がった_。


 かいりの能力銃のうりょくじゅで、すばるを、ち、

 すばるは、能力銃のうりょくじゅ能力のうりょくを、防御能力ぼうぎょのうりょくで、

 能力銃のうりょくじゅ能力のうりょくが、えた。


 すばるは、心の中で、 


 (かいり、どこに、いる!!)


 っと、さがしたが、かいりが、見つからない。

 かいりは、とおくから、能力銃のうりょくじゅを、っていた。


 星新学園ほししんがくえん女子生徒じょしせいとたちは、


 「かいり。どんだけ、とおくの距離きょりなの?」

 「すごすぎる!!」


 っと、言った。

 

 かいりは、心の中で、


 (やつは、けん攻撃性こうげきせい

  なら、おれは、じゅで、戦う!!)


 っと、思った。

 すばるは、ようやく、かいりを、見つけ、

 能力剣のうりょくけんで、戦った。


 すると、かいりは、心の中で、

 

 (すばる、気がついたか…、ならば!!)


 っと、思い、能力銃のうりょくじゅから、能力剣のうりょくけんに、

 えて、かってた。


 おたがいに、一歩いっぽも、ゆずらない。


 そんな姿すがたを、見る、ひかりと、ナルキ。

 ひかりは、


 (かいり…。すばる…。強いな…。

  でも、あの遠いところから、つなんて。

  かいりは、何を、考えているんだろう?)


 っと、強さと不思議ふしぎを、思った。

 ナルキは、心の中で、


 (さすがは、目標の人物じんぶつだ。

  あの距離きょりから、つなんて…、

  さすが、黒川くろかわガイル…。)


 っと、思った。

 

 たして、つのは、どっちだ!?


いかがでしたか?


すばると、かいりの思いが、

分かりましたね。


そして、かいりの能力銃の距離が、

凄かったですね。


では、また、次回も、お楽しみに!!


評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ