第35話
今回は、ナルキの攻撃性と、
アルキと、話し、
光とかいりの、正体に、
気がついたのですぅ〜。
、です。
どうぞ、ご覧下さい。
第35話 「ナルキの攻撃性と、
アルキと、話し、
光とかいりの、正体に、
気がついたのですぅ〜。、!?」
ゾルアは、ナルキの攻撃性を、
受け止めつつ、だったが、
ナルキの方が、強かった_。
ナルキの攻撃は、ゾルアの攻撃よりも、
遥かに、上で、強かった。
かいりは、そんな、ナルキの様子に、
心の中で、
(ナルキの目的は、俺に、勝つことか?)
っと、ナルキの戦いぶりに、思った。
そして、ロイも、ナルキの目的に、
ナルキの戦いぶりに、気づいて、言った。
「光。 ナルキの戦いぶりは、やはり…、
あいつに、勝つ事かもしれない……。
でも、あいつには、勝てない。
俺は、そう思えて、ならない。」
光は、ロイの言葉に、
心の中で、
(あいつって、誰だろう?)
っと、思い、光は、
「あっ!!」
っと、言い、ナルキの言葉を、思い出した。
それは、ナルキのコードマイルの個人戦の前に、
光と、会いたいっと、ナルキが、
言って来て、光はナルキと、
庭で、会った事だった_。
ナルキは、光に、言った。
「光…。かいりは、能力者として、
強い事が、分かった。
けど、その一方で、かいりには、
裏側が、あるっと、僕は、思うよ。」
それは、ベットに、いる、アルキの言葉だった。
やはり、光は、幻の能力、コード01を、持ち、
世界財閥、桜井財閥の子で、あり、
この国の総理大臣、桜井真一郎の娘でも、
ある事。
そして、かいりは、光のコード01の事を、知る、
1人で、あり、光のガーディアンとして、
生きて、そして、黒川ガイルっと、
言う芸名で、幻の能力軍人っと、なっていた、
高校生だった。
ナルキは、アルキの言葉に、
驚いたの、だった_。
一方で、光は、心の中で、
ナルキの言葉に_、
(もしかして、幻の軍人の事を、
知っていているんじゃ〜。)
っと、ヒヤヒヤして、思った。
ナルキは、続きを、言った。
「もし、かいりが、裏側が、あるなら、
止めやしない。
彼は、それで、強くなっているっと、
僕は、思うからね。」
っと、言った。
光は、心の中で、
(止めやしない…。、って。
そうか…。ナルキは、かいりが、
幻の軍人だと、しても、分かってくれて、
いるんだ。)
っと、思った。
ナルキは、光に、顔を、近づき、
「もし、君が、アルキの事を、
思っているなら、僕は、その心を、
支える者として、生きるよ。
アドバイスも、するよ。
そして…。」
っと、言い、光が、後ろに、倒れそうな時、
ナルキが、受け止め、
「君が、それを、望むなら、
僕は、君を、守るよ。」
っと、言い、光は、頬を、赤く染めた。
そして、現在に、至る、ナルキは、心の中で、
(今度は、僕は、支える者。
アルキと光の幸せを、願う者。
だから…。
全力で、戦う!!)
っと、思った。
光は、
「ナルキ様…。」
っと、思った。
ロイは、
「やはり、ナルキは、強いな。」
っと、思った。
そして、ゾルアは、心の中で、
(この人、強すぎだろっ!!)
っと、思った。
そして、ゾルアの能力扇子が、
ナルキの能力剣に、
弾き飛ばされ、ナルキが、ゾルアの首に、
能力剣を、向け、試合終了、勝ったのは、
ナルキだった_。
かいりは、窓を、見て、
“フッ”っと、笑い、星新学園の作戦室を、
後にした。
観客の他の学園の女子生徒は、
「さすがは、ナルキ様〜。、だわ。」
「ナルキ様〜。強いわ〜。」
っと、言っていた。
そして、光は、なぜか、ナルキに、対して、
ほっとしていた感覚だった_。
そして、今度は、すばるVSかいりの戦いが、
始まろうっと、していた_。
いかがでしたか?
ついに、アルキが、
光とかいりの正体に、
気がついたのですね。
ナルキの光の思い、
キュンっと、しましたね。
では、また、次回も、お楽しみに!!




