第37話
今回は、すばるVSかいりのコードマイルの
戦い、そして、かいりの作戦とは_。
そして、アルキが、ナルキに、助言を、
したのですぅ〜。
、です。
どうぞ、ご覧下さい。
第37話 「すばるVSかいりのコードマイルの
戦い、そして、かいりの作戦とは_。
そして、アルキが、ナルキに、助言を、
したのですぅ~。」
ナルキは、心の中で、
(さすがは、目標の人物だ。
あの距離から、撃つなんて…、
さすがは、黒川ガイル…。)
っと、思った。
一方で、光は、会場の観客席で、隣のロイに、
「かいり…、なんで、あの距離から、
撃ったんだろう?」
っと、言い、ロイは、言った。
「あえて、じゃないの?」
「え?」
っと、光は、ロイに、振り向いて、驚いた。
ロイは、言った。
「あえて、遠い場所から、撃って、
相手が、近くに、来る、
作戦だったんじゃない??」
「じゃあ…。かいりは、あえて……。」
っと、光は、ロイの言葉に、かいりの考えに、
心の中では、驚いていた。
一方で、ナルキは、NASA学園の作戦室で、
かいりの戦いを、見て、
「この作戦は、裏が、ありそうだな…。」
っと、言った。
かいりは、すばるとの戦いに、圧倒的に、
強かった。
お互いに、能力剣で、戦い、
すばるは、
「風の能力、疾風撃!!」
っと、言い、能力を、使い、
かいりに、攻撃した。
かいりも、能力を、使い、
「炎の能力、ファイアーブルズ」
っと、言い、疾風撃を、受け止め、
疾風撃と、合わせて、すばるに、攻撃した。
すばるの、顔つきは、驚き、
やられてしまった……。
すばるは、受け止めたが、倒れてしまった。
勝者は、かいりだった。
かいりは、すばるに、手を差し伸べ、
「よくやった。 すばる。」
っと、言い、座ったすばるは、
かいりの手を握り、
立ち上がり、
「ありがとう。 かいり。
ナルキの戦い、頑張れよ。」
っと、言い、かいりの前を、通り、
“フッ”っと、笑い、去った。
かいりも、すばるに、つられて、
“フッ”っと、笑った。
観客席の女子生徒は、
「さすが、かいり様〜。」
っと、言い、男子生徒は、
「すげえ〜。やべぇ〜。」
っと、言っていた。
彼らの2人の戦いは、評さんしていた。
そして、光は、
「さすがは、2人共、ですねぇ〜。」
っと、言い、心の中では、
(2人共、カッコ良かったぁ〜。)
っと、2次元に、思っていた。
一方で、アルキは、治療に、励んでいて、
光の事を、思い、
「光…。 お前の正体が、分かった事で、
俺は、どうすれば良いのか?
分からないけど…。
もう一度、お前に、会いたい…。」
っと、言って、起き上がっており、
ベットから、窓を、見ていた。
その後、光は、アルキの部屋に、行き、
心の中で、
(アルキ、大丈夫かなぁ〜。)
っと、思い、心配していた……。
ナルキは、アルキの部屋に、移動し、
アルキと、会っていた。
「かいりは、強いよ。」
っと、ナルキは、言い、アルキは、
「確かに…、アイツは、強い。
だから、勝てよ。」
っと、真剣に、言い、ナルキは、
「もちろんだよ。」
っと、ニコッとした。
アルキは、心の中で、
(アイツの戦いは、余裕が、命取りに、
なるからな。)
っと、思ったのだった_。
そして…、ナルキは、
アルキの部屋から、離れた。
光は、アルキの部屋に、着き、
ドアを、コンコンした。
ドアのコンコンの音を、聞いた、アルキは…。
いかがでしたか?
かいりの作戦は、あえて、だったり、
して、戦っていましたね。
そして、すばるは、負けてしまい、
かいりは、強かったですね。
一方で、アルキが、ナルキの助言を、
していましたね。
では、また、次回も、お楽しみに!!




