演技力を披露しないようになったきっかけは虐め
自分が声を使った演技力を隠すようになったのは、小学生のときに虐められていたことがきっかけだった。
喋る度に一部の虐めっ子にクスクス笑われ、触るのも躊躇される気持ち悪い汚物扱いを受けていた。
お喋りだったのに、自分の声が嫌いになって、段々喋らなくなった。
不登校・失声症・躁うつになったりして、喋りたくなくなった。
自殺未遂だって、何度もやった。
虐めっ子の汚男なんか、大嫌いだ。
幼稚で、頭も性格も最悪で、能力的に劣るくせに偉そうだから。
汚女にも虐められていたので、人間そのものが大嫌いだ。
より陰湿で最低な所業を働いたのは、頭の悪い汚男。
浴びせられた暴言のほぼすべて、頭の悪い汚男が発したもの。
見栄っ張りで暴力的でマウント癖のある、頭の悪い汚男。
容姿や能力などが優れている人をいつも目の敵にして足を引っ張る。
人心も理解できない、役立たずのゴミばかりが社会を動かすので、この世は不幸に満ちている。
ゴミは外で大勢のゴミと仲良くして、更なるゴミを量産してゆく。
本当に役に立たないゴミにゴミ扱いされてきた、優しくて能力の高い人ほど引きこもる。
知れば知るほど、腐っているでしょう。
超がっかり。
聖書でも、人間が救世主を磔にした話があったけど。
助ける価値ある?
悪い宇宙人のせいだ! とか、陰謀論界隈で流行っているんだけどさ。
なんで他責思考なんだろ。
愚かな人間が全部悪いと思う。
人のせいにするなよ。
不幸を生み出し続けているのは、人心を理解できない、愚かな人間である。
優しくて素敵な日本人が海外の人を助けるのは、日本人を助けたくないからだと思う。
自分もぶっちゃけ、悪いやつらはどうなっても構わないと思ってる。
人心を理解する、優しい人だけが報われる世界をつくりたい。
それ以外の人間は、地獄でもがき苦しめばいい。
末っ子の人とは気が合いやすい。
末っ子の人は、大体みんな可愛い性格で、頭も良くて優しかった。
小学生のときだけじゃなくて、中学生のときも、高校生のときも、大学生のときも、大人になってからも、使い捨てのサンドバッグにされ、虐められ続けていた。
有能すぎて優しすぎた自分は、サンドバッグにされて飽きたら捨てられていたのだ。
自ら幸福を手放して、呪いを撒き散らす。
人を呪わば、穴二つ。
虐めを赦さない。
赦してはいけないと思うから。
好きでこの声に生まれてきたわけじゃないのにと、自分の気持ち悪い声を受け入れられずにいた。
輩は長年に渡って、嫌がらせを人の脳裏に定着させた。
人殺しに等しい所業。
その事実はいつの日も変わらない。
当時、心ない暴言を吐き、暴行をしてきたやつらは、自分がそれをずっとコンプレックスに思い、自分を否定し続けてきたなんて考えもしないのだろう。
いいご身分だな。良かったな、犯罪者として裁かれずに済んで。
だけど、四柱推命は凄いぞ。
特に、劫財と帝旺を持っている人を貶めると呪われるぞ。気をつけろ。
信じる・信じないは自由だけど、自分を貶めた人の親はゴミ箱を漁る乞食になってたよ。
敵に回したら自然と不幸のどん底に突き落とされる、稀にそんな強大な存在がいるのだ。




