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あの頃のわたくしは、あんな事を考えていた的な執筆日記  作者: 健野屋文乃
2026年

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8月27日 残暑お見舞い

皆さま!40度の灼熱の中、


残暑お見舞い申し上げます。(⋈◍>◡<◍)。✧♡



夜間に関しては暑さも少し落ち着いた気が。


多分、きっと、そうだろう。



カクヨムの毎日更新継続中。


31日まであと少し。



1話を、上・下 に分けてるけど。


でもね~それでも、スリル。



1話400字だと、あんまりなので、


1話500字に、増やすことに。


アルゴリズムに嫌われるし。



アルゴリズム的に1ページの文字数が少ないと嫌われるけど、


少ない文字数を読むのも好きだし、書くのも好き。



だってさ、ページをめくるドキドキ感と達成感ってあるじゃん。



『朱里ちゃんの戯言』を『朱里ちゃんの微笑み』に、変更してみました。


さて、どうなるでしょう♪


何かあったら、またここで報告します。




さーて、まだカクヨムの毎日更新企画は終わってないけど、


意外と楽でした。



まあああああああああああああああああ、


何も浮かばず、苦悶した事もありましたが、


前に比ぶれば、楽でした。



と、こんな事を書いて、31日に達成できなかったら、一人で苦笑しますが。




そんな記録でした♪

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