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あの頃のわたくしは、あんな事を考えていた的な執筆日記  作者: 健野屋文乃
2026年

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8月13日 まだ暑い日



PVに対してブックマーク率が少なくはないらしい。


でもさ~


上を見るとさ~


やっぱね~


この場合、あまり上を向いて歩くのは良くないかも。



       ☆彡



今ね、一人カクヨムコンをしてます。


前会った、3日に短編1話更新のカクヨムコンね。


めっちゃ楽勝です。


参加したことがあると思いますが、勢いがある時は楽勝ですが、


出なくなるとキツイ。



とりあえず現時点では楽勝です。



      


        ☆彡




そんな一人カクヨムをしている最中、毎日更新指令が届きましたね。


8月7日から8月31日まで。


もちろん参加してます。




そんな折『数億光年離れた遠い星の話☆彡』お休みのお知らせです。



『重要な展開になってきたので、


色々考えてから、更新する事にしました。


今後ともよろしくお願いいたします。٩(„❛ ֊ ❛„)*』


と色んな所で告知したのですが、



ふと気づくと、


ストーリー&我、混乱してない?


冷静になるとね。


時間の流れの速さに、見失ってない?


って、自問自答したりして。


多分、正解であろうと。




毎日更新を始めたから、


『数億光年離れた遠い星の話☆彡』


の更新停止って訳では、ありません。



『数億光年離れた遠い星の話☆彡』


この作品、時々色々見失う。




ここまでお読み頂き、ありがとうございました( ⁎ᵕᴗᵕ⁎ )❤︎


そんな記録でした♪



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