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あの頃のわたくしは、あんな事を考えていた的な執筆日記  作者: 健野屋文乃
2026年

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7月21日



暑中お見舞い申し上げます。



暑いですね~


さて、最近の状況です。



あっちこっちのアクセス状況を見て居たらですね、


なろうの『数億年先の遠い星の話』が、2月から右肩上がりが続いてまして、何かの流れに乗ったかな?って。



で、AIにどのくらいで収益化する?


と聞きましたら、【2年掛かる】と。



長!


それに、だって収益化って言ったって、お小遣い程度ですよ。



でも、まあ、ちょっとは嬉しかった。収益化って言葉は。


言っても、更新を止めず、今の状況が続けばですよ。



で、そのなろうのPVアップに貢献しようと、一話完結の短編小説を上げ始めました。


なろうでは、1話完結の短編は需要があり、他作品への誘導もあるらしく。


ちなみにカクヨムはないです。失望するくらい。



やってみた結果、『数億年先の遠い星の話』誘導は出来てませんでした。


きゃあああああああああああ ๐·°(৹˃ᗝ˂৹)°·๐ 



ただ『朱里ちゃんの戯言』短編小説集 への誘導はあったみたいです。


一気読み様が、来てました。 ありがたき幸せ( ⁎ᵕᴗᵕ⁎ )❤︎



『朱里ちゃんの戯言』短編小説集の方も、


『数億年先の遠い星の話』の半分ぐらいですが、右肩上がりが続いてて、


二つ上げ続ければ、2年は短縮するのではと思い、


『朱里ちゃんの戯言』も力を入れていくことにしました。



ここまでお読み頂き、ありがとうございました( ⁎ᵕᴗᵕ⁎ )❤︎


そんな記録でした♪


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