表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
あの頃のわたくしは、あんな事を考えていた的な執筆日記  作者: 健野屋文乃


この作品ページにはなろうチアーズプログラム参加に伴う広告が設置されています。詳細はこちら

PR
4/4

5月27日 そう言えば!

わたくし昔、脚本になろうと勉強をしてました。

その癖が抜けなくて、わたくしの文章は脚本的なのです。

『良く説明が足りない』とコメントを頂きます。


無理なです。

どこかで演出家と役者を意識していて、後は何とかしてくれるだろう。と他人任せの所は変えられないんです。


それで、脚本家を目指してて時、図書館に行くとね、脚本家関連の本が、ほぼないねん。さらに脚本となるとさらにない。


でもね、向田邦子作品は大体そろってた。

ただね~古いのよね。

向田邦子自身、戦前の生まれでしょ。

ないかな~

と思いながら読んでたけど、エッセイが面白い。

ラジオドラマ用のエッセイ。

『森繁の重役読本』

これがカッコよかった。



何が良いたいかと言うとね、物書きさんが書くエッセイが好きって事。


北川悦吏子とか三谷幸喜とか、ドラマは見ずともエッセイは読んでいたりします。

後ね、さくらももこの『もものかんづめ』も好き。

ちびまるこちゃん見てないのに。


そんな記録でした♪

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ