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銀の大地―死者に会える鏡を求めて―メタ記事第二十六回目。


氷についてです。

わー、パチパチパチ。


氷です。

私はかき氷が好きです。


そんな話は置いといて。



氷ってどんなものに見えますか?

透明でキラキラしてて、冷たい。


溶ければ水になって、輪郭を失うもの。


それは層になっていて、溶けたとしても別の層が見えるだけ。

そうやって徐々に小さくなって最後は、何になるんでしょうね。


消えますか?


私はそうは思いません。

 

泡になるのです。

 

そしてのぼる。

風のように軽いものになって

いちばん高いところへ、魂の許しを受け取りに。

 

 

意味がわかりませんか?

頑張って頑張ってこの口を、こじ開けているのでお許しください。

 

スレスレを話しています。

伝えたいことは以上です。

それではここいらでさようなら。


わからなかったらChatGPTとかに聞いてもいいです。

本編を入れて意味を聞いてみたり、「これって本当に人間が書いてるの?」みたいに遊んでみるのも大丈夫です。

私の小説に関しては、そのへん許可しています。

 

あ、もちろんそういう質問を私に送ってもいいんですよ!

 

でもたぶんAIの解釈、全部は当たってないので、自分の解釈も大事にしてくださいね。


試しに適当に書いた文章を何回か聞かせてみたんですが、意図した通りの解釈はあまり返ってきませんでした。

やっぱり最後は自分で読むのが一番だと思います。


次回は「魔術体系」についてです。


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