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宣誓片想い魔法少女  作者: FORYOU
11/17

今日は特別な日になりそう!!

こちらの物語はフィクションです。

月曜日「めんどくさい」、この言葉を1番多く繰り返す日。

私は葛の家に1人トコトコ向かいます。


「葛ーー、早く行こうー」


私は葛が迎えに来なかったから葛の家の玄関ドアに向かって大きな声で言った。

「葛…ちゃんと起きてるのかな??もしかして寝ているの?」私は少し不安になってしまった。


私はドアノブに手をかけた瞬間に葛がひょいと出てきた。

ボサボサの状態で顔を赤ながら


「今日はお休みする、、、ごめん西瓜、放課後授業の内容教えて…」


ぱたっと扉はすぐに閉まった。熱でもあるのかな…

学校の行き道の途中で紫陽に遭った。


「紫陽ちゃん!今日葛いないから一緒に行こ!」


紫陽はこくんと頷いて、一緒に行きました。

学校の正門近くでみーくんと目が合った、

「こんな遅くに来るのかな」と今日はみーくん遅刻気味なきがします。


「やっほ(小声)」


みーくんはそう言って小さく手を振ってくれた。

私は嬉しすぎて手は返されなかったけれど今日は特別な日になりそう!

漫画をTwitterに投稿する前の下書きです、気になる所があればお教え下さい

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