表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
原始から始める1000年人生  作者: 相馬颯
平安の凶人たち
109/118

制圧作戦

 こんばんは!こちらでは久々の更新ですね。

 PUBGモバイル久しぶりにやりました。

 関東にて


 ◇ ◆ ◇


 「源氏の棟梁、雑魚だったな。本気だったのかどうか、、」


 「まあまあそう言うなよ。あいつ馬に乗るの下手くそだし、適当に弓撃っただけで死ぬとか、あれでも棟梁なのかね。」


 平家の兵士たちが鎌倉で頼朝をバカにしている。


 かつては日本の勢力を二分していた平家と源氏、その片割れの頭を完全に潰した。その喜びはとても大きなものだろう。


 ◇ ◆ ◇


 「ようやく鎌倉につきましたね。って大丈夫ですか?顔が真っ青ですけど、、

 今回って奇襲作戦のはずなんですけど、、

 しっかりしてください!信長さん!!」


 「そんなこともあるだろうって悠の奴に渡されてたものがあってな。」


 「なんですか?その薬。」


 「酔い止めだとよ。」


 「もうこの世界なんでもありなんだね。」


 「俺にもわからないところまできたよ。」


 「んじゃあ!いくぞ!!」


 「構え、狙え!!んじゃ!

 放てー!」


 スコープでしっかり狙いすまして放った銃弾は見張りの兵士に命中し、さらに貫通して二人を殺した。


 銅鑼が鳴り響いて兵士が海岸に迫る。だが、それは悪手だ。


 「全員、打ちまくって!!」


 「かなりの数のボートに乗っている狙撃手たちが銃を撃ちまくる。」


 「敵襲ー!!!!!!」


 平家軍が慌てる中、上陸作戦に移動していく。


 「あ、そこ!一人いるよ。(ドバンッ)

 弓構えても意味ねーんだよ!(ドバンッ)」


 「なんなんだ!アイツら!!」


 敵兵は見たこともないような武器に片っ端から命を狩られていく。それは、ただの蹂躙だ。


 「叫んでもな?意味ないんだよ?(ドガン!!)」


 手榴弾で敵をさらに抹殺していき、建物の外にいた敵は大体撃破した。


 あとは、敵の拠点だけだ。

 


 


 

  

  





 

 やったぜ、ドン勝!荒野ではもうできないドン勝。

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ