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盲目遊戯 2  作者: Svolik
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第二十五章

ベラは、もう一つの依頼に彼らと行った。


今度はマルブルクではない。


地上だった。アステルの北の畑。古い生け垣が長く続き、低い丘と、もう何年もまともに手入れされていない放棄された果樹園がある場所。そこに小型の跳ねる魔物の群れが棲みついていた。一体だけならそこまで危険ではないが、十分に素早く、一晩で鶏小屋を荒らし、犬を食い殺し、農家の子どもたちに、大人たちが声を低くして話しはじめるような傷跡を残す程度には危険だった。


普通の組にとっては、嫌な依頼だった。


力の意味では難しくない。だが汚く、動きが多く、魔物どもが茂みへ散ってしまえば、その残りを数日かけて捕まえ直す羽目になる危険がある。


彼らにとっては、ほとんど訓練用だった。


気を抜けるからではない。


まさに、今では全員が自分の役割を理解していたからだ。


ベラは最初、その計画を普通の狩りの型として受け取った。


そして現場についてから、理解しはじめた。


すぐにではない。


最初、彼女は盾を上げ、一歩前へ出て、群れの注意を自分へ集めた。すると魔物どもは、果樹園全体へ散るのではなく、彼女へ向かった。全部ではない。八体のうち五体。残りは左右へ跳ねたが、メイが一体を迎撃し、彼が二体目を切り離し、ノエルが鋭くリニへ三体目を指し示し、リニがそれを短い正確な一撃で仕留めた。


残った五体は、唸り、爪で土を掻きながら、ベラの前で密集した塊になった。


ベラはもう、盾で受ける準備に入っていた。


彼は言った。


「リニ」


そして、群れはベラへ届く二歩手前で消えた。


美しい爆発ではない。


白い柱でもない。


騒がしい力の奔流でもない。


ただ、密度の高い、調整された一撃が低く広く走り、ベラが魔物どもを集めたまさにその線を通った。地面が震えた。埃と、草の破片と、乾いた葉が舞い上がった。


ベラは盾を構えたまま立っていた。


その盾の向こうには、もう受け止める相手はいなかった。


彼女はすぐには振り向かなかった。


ただ、ゆっくり盾の縁を下ろした。


「わかった」と、彼女は低く言った。


誰も聞き返さなかった。


二度目の流れで、彼女は別のやり方を試した。


全体を引き寄せようとはしなかった。


少し左へ出て、盾と体で群れの前半だけの注意を引っ掛け、三体を元の線に残した。メイは石の間を流れる水のように横へ抜け、三体は自分から彼女の短剣の前に隙をさらした。彼はノエルへ跳びかかろうとした一体を仕留めた。リニは大きな一撃を使わず、ベラが近くに集めすぎたものだけを仕留めた。


ベラはまた何も言わなかった。


だが目つきが変わった。


三つ目の群れの後、彼女はもう技能が働くかどうかを確かめていなかった。


どこまで細かく扱えるかを確かめていた。


全体を引き寄せる。


一部だけを引き寄せる。


引き寄せて、すぐに標的をメイへ渡す。


一歩の位置を変え、魔物どもを盾の正面ではなく、リニの射線に対して斜めに並ばせる。


魔法がもう準備できていて、まだ放たれていないその瞬間まで、注意を保つ。


そして何より――届かせない。


それが一番大事だった。


ベラは、盾を攻撃が来る場所として扱うことに慣れていた。


立つ。受ける。保つ。先へ通さない。


それは正直で、堅く、必要な仕事だった。地下の通路では、値をつけられないほど大事な仕事だ。


だが開けた場所で、そばにリニのような魔導士がいるなら、群れを盾へ届かせることは、優位を無駄に使うことだった。


それはもう勇敢さではない。


組み立ての誤りだった。


ベラはそれを自分で理解した。


彼が講義したからではない。


検討で鼻先を突きつけたからでもない。


そもそも彼は、ほとんど説明しなかった。ただ指示を出し、形を変え、ときどき「早く」「広く」「全員じゃない」「左側を保て」と言うだけだった。


そして彼女は、自分で味わった。


技能の味を。


与えられた玩具としてではない。


戦場への支配として。


絶対の支配ではない。本当の戦いに絶対などない。だが、これまで彼女が持たなかった種類のものだった。ただ他人の失敗を盾で塞ぐのではなく、場を形作る力。敵を、そこで滅ぼされる場所へ集める力。群れを分ける力。危険に、すでに終わりが用意されている方向を見させる力。


戦闘の後、彼女は果樹園の端に長く立ち、盾を見ていた。


それから、彼へ視線を移した。


「知っていたんだな」と、彼女は言った。


彼は取り繕わなかった。


「ああ」


「技能が働くことだけじゃない。地上で、どう開くかを知っていた。通路ならわかりやすい。自分へ引き寄せる。通路を保つ。ほかの者は背後から働く。ここはもっと複雑だ。ここでは、盾は攻撃を待つべきではない。敵を配置すべきだ。あなたはそれを知っていて、黙って私に差を感じさせた」


「ああ」


ベラはゆっくり、盾の縁を掌で撫でた。


「こんな技能のためなら、多くの者が終身の奴隷にでもなる。比喩ではない。本当にだ。名も、自由も、年月も差し出すだろう。あなたがマルブルクの入口の前で、契約も説明もなしに私へ渡したものを得るために」


そばに立っていたメイが、わずかに顔を向けた。


彼女の前で「奴隷」という言葉は、もう影なしには口にできなかった。


ベラはそれに気づき、そこを広げなかった。


「これは、小さな親切ではない」と彼女は言った。


「違う」


「普通の組が勧誘のためにする振る舞いでもない」


「それも違う」


「なら、あなたがどこへ人を連れていくつもりなのか、まだ言わないのが、だんだん気に入らなくなってきた」


彼は、ノエルと一緒に柵の近くで残った足跡を確認しているリニのほうを見た。


「だからこそ、今日決めろとは言わない」


ベラがかすかに笑った。


「嘘よ。あなたが求めているのは、まさにそれよ。ただ、あなたにはそれを口に出さないだけの賢さがある」


それに彼は、返す言葉を見つけられなかった。


そして彼女は、答えよりも沈黙を評価したらしい。


依頼を提出したのは夕方近くだった。


報酬は中程度だったが、戦利品ときれいな完了報告で、良い評価がついた。マリィは書類を受け取り、ベラを見て、それから彼ら全員を見たが、何も言わなかった。ただ、口元だけがわずかに動いた。


ベラは彼らと一緒に出た。


すぐ酒場へ、ではない。


まず検討へ。


彼女はもう、ただ興味だけで残っていたのではなかった。参加者として聞いていた。彼が彼女の動きを検討するとき、防御的にはならなかったが、形だけで同意もしなかった。確認し、筋のあるところで反論し、角度を理解したければ地面に形をもう一度描かせた。二度目の流れで右側の群れを引き寄せるのが早すぎて、リニの射線を塞ぎかけたと指摘されると、ベラは考え込み、それからうなずいた。


「ああ。私は盾で考えていた。リニの一撃で考えていなかった。あと一歩遠く、もう少し左へ保つべきだった」


リニが言った。


「そうすれば、私は一撃で全部落とせました」


「なら、私の失敗は、あなたに余分な二撃目を使わせたわけだ」


「小さなものです」


「それでも余分だ」


その声には、自罰はなかった。


ただの事実だった。


ベラはそもそも、失敗を石積みの石のように扱っていた。これは斜めに置かれている。なら次は別の置き方をしなければ、壁が歪む。


翌日、彼女は自分からもう一つの依頼を一緒に受けることを提案した。


もちろん、直接そう言ったわけではない。


ベラは、簡単に頼みごとをする人間には見えなかった。


彼女はギルドの依頼板の前に立ち、古い堰のそばに出る捕食性の沼犬についての紙を読んでから、振り向かずに言った。


「この依頼は、あなたたちの組に合っている。開けた場所、接近方向が複数、群れ。ただし大きすぎない。水場と不安定な地面でこの技能がどう働くか確かめたいなら、今日これ以上のものはなさそうだ」


受付台の向こうで、マリィが眉を上げた。


メイが小声で言った。


「これは私たちを誘ってるの? それとも自分を?」


ノエルが同じく小声で答えた。


「どちらも認めなくて済むように言っているのだと思います」


もちろん、ベラには聞こえた。


「聞こえている」


「私たちも」とメイが言った。


彼は依頼を取った。


古い堰のそばで、ベラはついに理解した。おそらく、前日からもう理解していたことを。


ここで、自分は正しい場所にいるのだと。


祝祭のようにではない。


歓喜に満ちてでもない。


吟遊詩人が歌うような運命をついに見つけた人間のようにでもない。


もっと単純だった。


板に打ち込まれる釘のように。


板がある。場所がある。槌の一撃がある。そして釘は、あるべき場所へ入る。余計な美しさなしに。なぜここなのかという問いもなしに。ただ、支える。


彼女は水際の湿った地面に立ち、盾で群れの前半を自分へ集めていた。リニは機を待っている。ノエルは石の上へ上がり、葦の中から回ろうとするものを見ている。メイは側面を滑り、孤立したものを切っていく。彼は第二線を保ち、抜けようとしたものを仕留めている。


すべてが働いていた。


完璧ではない。


だが、正しかった。


ベラは、久しぶりに自分の盾が、他人の混乱に空いた穴をただ塞いでいるのではないと感じた。


盾は、全体の構造の中に立っていた。


他人の頭の代わりではない。


他人の愚かさに逆らうためでもない。


ほかの者がどこへ走るべきかわかっていないからでもない。


一緒に、だ。


彼女の技能は魔物どもを引き寄せた。だが組は彼女の背後に隠れたのではない。組は、彼女が作ったものを使った。リニは群れの密集した部分を消し、メイは端を拾い、彼は危険な突進を切り落とし、ノエルは全体の角度からこぼれたものを見ていた。


戦闘の後、ベラは長く、水辺で盾を洗っていた。


彼は近づいたが、自分からは話さなかった。


ベラが先に言った。


「今なら、あなたがこの技能を私に渡した理由がわかる」


「なぜだ?」


「盾なしでは危険だから。間違った人間なら、何もかも自分へ引き寄せて、幸せな馬鹿として死ぬ。あるいは引き寄せすぎて、隊形を壊し、組を殺す。これはただの囮ではない。戦闘の形への責任だ」


「ああ」


彼女は肩越しに彼を見た。


「あなたはまた、自分でそこへたどり着かせるために何も説明しなかったのか?」


「ああ」


「苛立つ」


「知っている」


「でも、働く」


「それも知っている」


ベラは水へ向き直った。


「長いこと、自分が正しく立っているとは感じていなかった」


彼は黙っていた。


「組では普通、計画がないか、計画が誰か一人が他全員の失敗より優れていなければ成り立たないかのどちらかだ。そういう組では、盾はすぐ、他人の愚かさを受け入れる穴になる。本来通るべきではなかった攻撃を受ける。馬鹿みたいな位置に立った魔導士を守る。退くことを母親への侮辱だと思った剣士を引きずる。それであとになって、皆が肩を叩いて『よく保った』と言う。だが、そこで保つべきものなどなかった。ただ、全部が自分の手の中へ崩れてきていただけだ」


彼女は盾を持ち上げ、水を振り落とした。


「ここでは、私は崩れを保っているんじゃない。場所を保っている」


それは大げさな言葉ではなかった。


だからこそ、しっかり響いた。


夕方、ギルドの受付で依頼を提出したあと、ベラはしばらく、マリィが報酬を数えるのを見ていた。


それから言った。


「私を組に入れて」


マリィはすぐには顔を上げなかった。


まず行を書き終えた。


点を打った。


それから、ベラを見た。


「一時的に? それとも本当に?」


「本当に」


メイの耳がぴくりと動いた。


ノエルは息を止めた。


リニは、とてもゆっくり微笑んだ。


彼は黙って立っていた。


マリィは彼へ視線を移した。


「組の長としては?」


「彼女を組の一員として登録してくれ」


ベラが彼を見た。


「すぐ同意したな」


「長く待っていた」


彼女は薄く笑った。


「正直だ」


「うちはそういうこともある」


マリィは必要な台帳を取り出した。


手続きは短かった。名前。専門。盾役の印。ベラの署名。組代表の署名。構成員の確認。組の名。


マリィがベラを「死の静寂」に書き入れたとき、数秒だけ、妙に落ち着いた空気になった。


まるで、板がようやくもう一本の釘を受け入れたように。


ベラは標章を受け取り、それを見てからしまった。


「さて」と彼女は言った。「話してもらおう」


彼はうなずいた。


「話す」


ギルドでは話さなかった。


宿へ戻り、部屋へ上がり、扉を閉めた。ベラは盾を壁に立てかけ、全員が見える位置に座った。張りつめてはいないが、戦闘の構えに近い座り方だった。彼女はもう、これが新しい仲間のための美しい伝説ではないと理解していた。


彼は、もう何度も話しはじめた場所から始めた。


店の前の夜。


ハズレット。


門。


山。


別の世界のリニ。


小石。


組。


奴隷商人のもとにいたメイ。


別の運命のノエル。


盾を持つベラ。


シリ。


テリ。


ヘラ。


アイリ。


上位魔族。


呪い。


別のアステル。


このアステル。


彼は長く話した。最初の長い夜にリニとノエルへ話したほど深くはなかったが、十分だった。飾らなかった。柔らかくしようともしなかった。ベラは遮らずに聞いていた。新しい一致が一つずつ重く乗っていくのは、膝の上で指がゆっくり強く握られていく様子だけでわかった。


彼が、あの世界でのベラが何者だったかを話すと、彼女は数秒だけ目を閉じた。


「私は、あなたたちといたのか」


「ああ」


「ただの盾ではなく」


「ただの盾ではない」


彼女は目を開けた。


「だから私を探していた」


「ああ」


「技能は?」


「あの世界でも、俺は君に同じものを渡した」


ベラは長く彼を見ていた。


「つまり、これはただの贈り物ではない。記憶だ」


「そして道具だ」


「そして鉤だ」


彼は反論しなかった。


「ああ」


彼女はうなずいた。そんな答えのほうが、言い訳より正直だと認めるように。


「続けて」


彼は続けた。


そして、不可能な物語の後で、狂った目的を話した。


マルブルク。


第一階層ではない。


第三階層でもない。


二十一階層へ降りること。


ヘラ。


世界間の移動を理解するのに足りるほど魔法を知っているかもしれない女竜。あるいは、少なくとも糸を渡せるかもしれない者。あるいは、望みはないと言うだけかもしれないが、その言葉を人間の恐怖ではなく、ギルドの記録庫をすべて合わせたより多くを見てきた存在の知識として言える者。


ベラはとても静かに聞いていた。


それから言った。


「公平じゃないな」


「何がだ?」


「私をもう組に入れた後で、そんな目的を見せることだ」


彼は楽しさのない笑みを浮かべた。


「入る前にそんな目的を見せるのは、愚かすぎる」


ベラはまっすぐ見た。


「それも本当だ」


「入る前なら、君はこう聞いていた。名もまだ固まっていない新人組が、いつかマルブルクの二十一階層へ降り、この世界から別の世界へ渡る方法を聞くために竜を探したいと言っている、と。君は俺たちを狂人だと判断しただろう。そして正しかった」


「今は?」


「今、君は先に見た。俺たちがどう動くか。どう訓練するか。どう失敗を検討するか。盾を持つベラが、穴埋めではなく組み立ての中心になるところを。今なら、この狂った目的には、少なくとも形がある」


「それでも狂っている」


「ああ」


「あなたは、成功すると約束しない」


「しない」


「ヘラがそこにいるとも約束しない」


「しない」


「話してくれるとも約束しない」


「しない」


「たどり着けるとも約束しない」


「しない」


ベラは椅子の背にもたれ、重く息を吐いた。


「人を勧誘するやり方が最悪だな」


メイが鼻を鳴らした。


「うん」


ノエルが小さく言った。


「私たちは警告しました」


リニは不安そうにベラを見ていたが、口は挟まなかった。


ベラは掌で顔をこすった。


「それでも、今ならわかる。なぜ盾が必要なのか」


「ああ」


「そして、あなたが私を、まるで私が立つべき場所をもう知っているみたいに見ていた理由も」


彼は答えなかった。


ベラも求めなかった。


「別の世界の一致に、私の決断の一部をすでに決められているようで気に入らない」と、彼女はやがて言った。「あなたが、どうやら別の人生で私が持っていたらしい技能を持ってきたことも気に入らない。この組が、私の中にずっと空いていた場所に、あまりにも正確にはまってしまったことも気に入らない。全部、罠みたいに見える。悪意のある罠ではないかもしれないが、罠だ」


彼女は少し黙った。


「だが、入った以上、私は立つべき場所に立つ」


リニの顔に、安堵が浮かんだ。


ノエルはゆっくり帳面へ何かを書いた。


メイが鼻を鳴らした。


「問題袋へようこそ」


ベラは彼女を見た。


「正直な袋だとは聞いた」


「それを言ったのは私」


「なら、その評価には責任を取ってもらう」


「やめて」


「遅い」


彼は短く笑うことを、自分に許した。


勝ち誇った笑みではない。


ただ、生きている笑みだった。


組はまた大きくなった。


そして、声に出された目的は、もう部屋の中で狂った孤独な思考として吊り下がってはいなかった。


それには盾ができた。


後で話が終わると、ベラはさらに数分残り、ノエルの「マルブルク。死なないこと」という題のページを眺めていた。


「良い題だ」と彼女は言った。


ノエルはうなずいた。


「実用的です」


「項目を足せ。盾を不死身だと思わないこと」


「似たものはもうあります」


「なら下線を引け」


ノエルは下線を引いた。


メイはあくびをして、隠そうともせず彼の肩へ頭を預けた。ベラは気づいたが、何も言わなかった。リニも気づいた。そしてまた、その瞳に、まだほどけていない複雑な結び目がよぎった。


だが、それはもう別の静寂だった。


空っぽではない。


働くための静寂だった。


階下では扉が閉まり、誰かが笑い、誰かが薄めた麦酒について主人と口論していた。ギルドではおそらくマリィが、ベラ・根無し草がついに組に入ったと誰かに話しているだろう。もちろん、結論を出すには早い、と添えながら。


そして卓の上には、不可能な目的が書かれた紙があった。


二十一階層へ降りる。


ヘラ。


別世界への道。


彼は自分の者たち――今や自分も含めれば五人――を見て、思った。


これはまだ狂気だ。


ただ、その狂気が計画に似てきた。


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