表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
人気高校生配信者が女に!?  作者: Kirisima
1章
73/166

仲直り?

渚達は学校に行った

「おはよー」(綾香)

「おはよ」(春菜)

なぜか渚は少し用があると言って学校に入った後に別れた

「昨日はありがとうね」(春菜)

「いいよ久しぶりに由良達が楽しそうだったから」(綾香)

「そ、ならよかった」(春菜)

「けど珍しいよね凪学校をサボるのは」(綾香)

「確かに前まではサボること無かったのに」(春菜)

なぜか渚が変わった的な話をしている、、、ただただゲームがしたいからサボっただけなのに

とそんな話をしている時に渚がそろ〜と教室に入ってきた

「そう言えば凪は?」(綾香)

「いやさっき綾香が自分でナギは用があるから途中で別れたって言ってたじゃん」(春菜)

「あぁそうだったわね」(綾香)

「なんで自分で言って忘れるかな?」(春菜)

と話している後ろで渚はしれっと自分の席に座っている

それに気づかずにずっと2人は話している

そしてチャイムがなってみんな席に座り出した時

「いつ来たの」(春菜)

といつものトーンで言ってきた

「さっきだけど」(渚)

「へぇーそうなんだ」(春菜)

「、、、昨日はごめん」(渚)

「なんで謝ったの?」(春菜)

「話を最後までちゃんと聞かなかったから」(渚)

「それに関してはもういいよ次からはちゃんと聞いてね」(春菜)

「わかった」(渚)

そう言って春菜は自分の席に行った

そうして朝のホームルームが始まった

始まって数分最後に先生のある一言で教室が歓声で溢れかえったそうして授業が始まった

授業が始まって10分もせずに寝ていた

そうして時は経ち4限目の授業が終わった

「凪起きてー」(綾香)

「お姉ちゃん早く起きてー」(春菜)

そう言って体を揺さぶる

それでもなかなか起きない渚仕方ないので

「はぁ仕方がない綾香凪抜きでお昼食べに行こ」(春菜)

「わかった」(綾香)

「ご飯!!!」(渚)

「お、やっと起きたか」(春菜)

「ご飯は?」(渚)

「今から行くところだよ」(綾香)

「なら早くいこ」(渚)

そう言って2人の服を引っ張っていつもの校舎裏に来た

「で今日のお弁当はどんなの?」(渚)

興味津々に聞く

「ちょっと待って今出すから」(春菜)

その様子を見て綾香は

(いつも通りに戻ったみたいねよかったよかった)

「おー今日はハンバーグか」(渚)

「昨日の残りをね」(春菜)

そう言っているうちに渚は食べていく

そうしてしばらくしたら予鈴がなった

「そろそろ時間だし教室に戻ろっか」(渚)

「そうだね」(綾香)

そう言って教室に戻る

そういして午後の授業も全部受けたもちろん渚は授業中爆睡していた

そして帰り

「そうだ春菜今日僕と愛莉の帰りが少し遅くなる」(渚)

そう言って愛莉の学校に行く

「わかったあまり遅くに帰ってこないでね」(春菜)

そこで春菜とは別れた

渚は愛莉の学校に向かっている途中

「あ、お久しぶりです」(摩耶)

と帰ってる最中の摩耶に会った

「お久しぶりです」(渚)

「愛莉のところに行くんですか?」(摩耶)

「はいこの後買い物に行く約束をしていて」(渚)

「そうですか愛莉なら正門で先輩達と待ってましたよ」(摩耶)

「ありがとうございます」(渚)

「さようなら」(摩耶)

「さようなら」(渚)

なんかいたって普通で面白みがなかったな

摩耶と別れてから大体5分ぐらいして愛莉達の学校(渚の母校)についた


評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ