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人気高校生配信者が女に!?  作者: Kirisima
1章
63/166

昼休憩(特に何もないよ)

まずは2日間投稿できずにすみません

理由は正直めんどくさかったからなのと墓参りに行っててできませんでした

本当に申し訳ないです

これからも1日投稿しますのでよろしくお願いします

あの後に何個か乗り物に乗って時間が過ぎたので昼ご飯にすることになったのでフードコートに行った

「みなさん何を食べますか?」(渚)

「私はラーメン」(愛莉)

「私もラーメン」(春菜)

「時雨さん達は何がいいですか?」(渚)

「じゃあ私達もラーメンでお願いしてもいいですか?」(摩耶)

「わかりました席探しといてくれますか?」(渚)

「わかったー」(摩耶)

そう言って渚は全員分のラーメンを買いに行った

「あ、持って来れるかな?」(愛莉)

「大丈夫だよー少しの間待ってないといけないから」(春菜)

「なら大丈夫だねー」(愛莉)

そう言って安心したような顔をする

「あのお金渡しといていいですか?」(摩耶)

横で時雨も首を縦に振る

「ん?あぁそれならいいよ奢るから」(春菜)

「でも」(摩耶)

「多分お姉ちゃんに聞いても同じことを言うと思うよ?」(春菜)

「そうなの?」(時雨)

と愛莉にきく

「そうだねお人好し?って言うのかな?よくわからないけどとりあえず優しいからね言うと思うよ」(愛莉)

「ならお言葉に甘えて」(摩耶)

そんなことを言っていたら渚が帰ってきた

「買ってきたのでこれを」(渚)

そういうといつもの四角のやつを全員に渡した

「ありがとうございます」(渚)

「あの一応聞いときますねお金って」(摩耶)

「あぁならいいですよ」(渚)

「ですよねー」(摩耶)

というより時雨静かだな〜

「時雨ちゃんどうかしたの?」(渚)

「え、あ、いえなんでも」(時雨)

「しんどかったりしたら言ってくださいね」(渚)

「はい」(時雨)

時雨の本心は(うわ〜推しの人といたら何を話したらいいか分からねー)

「多分推しといるから何を話したらいいかわからないだけだと思いますよ」(摩耶)

「え、そうなんですか?」(渚)

「え、、、はい」(時雨)

「そう普通に話してくれたいいですよ友達だと思って」(渚)

「はい」(時雨)

そう言っているうちに

「あ、なった」(愛莉)

と愛莉と時雨、麻耶、春菜がなった

「早いですね」(渚)

「なんで同時に買ったのに4人だけなんだろ」(春菜)

「私は違うの買ったのでそれでだと思いますよ」(渚)

「そうなんですね」(摩耶)

「それより麺伸びるので早く行てきたらどうですか?」(渚)

「そうだね」(春菜)

そう言って4人は行った

そうして帰ってきたそのタイミングで渚は鳴ったので取りに行ったそして帰ってきた

「おー凪さんのすごい」(摩耶)

「あそこの店ではこれって決まってるんですよ」(渚)

渚のはチャーシューがラーメンの縁一杯になるぐらい山盛りに積まれている

「私は普通のでお腹がいっぱいなのでこの量がちょうどなんですよねー」(摩耶)

「私も〜」(愛莉)

「多分それが普通だと思うよこの人の胃袋他の人より少しでかいからね」(春菜)

「それ大丈夫ですか?色々と」(渚)

「アウトかもね」(春菜)

と笑顔で答える(怖い笑顔ではない)

「笑顔で言わないでもらえますか?」(渚)

「あはは嫌な気持ちになった人がいればすみません」(春菜)

「あの〜誰に話してるんですか?」(摩耶)

「なんでもないよー気にしないで食べてねー」(春菜)

「わかりました」(摩耶)

そう言って渚達は食べ出した

「私お皿を返してきますね」(渚)

「え、もう食べ終わったんですか!」(摩耶)

とみんなびっくりしていた

「あれ?昨日も一緒に食べたよね?」(春菜)

「そうですけど」(摩耶)

「昨日も10分ぐらいで食べ終わってたよ?」(愛莉)

「そうなんですか!」(摩耶)

「はいそうですけど」(渚)

「すごいですね〜」(摩耶)

と感心?していた

不思議に思いながら渚はお皿を返しに行く

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