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人気高校生配信者が女に!?  作者: Kirisima
1章
52/166

日常?

投稿遅れてすみません寝落ちしてました

誤字脱字があれば言ってください

次の日

「お兄ちゃん起きて」(春菜)

「もう少しだけ」(渚)

そう言って布団にくるまる

「わかったあと5分ね」(春菜)

そう言って部屋を出た

そうして5分後

「ほら5分経ったよ起きて」(春菜)

「もうあと1時間」(渚)

「はぁわかった朝昼ご飯抜きにされたくなかったから起きて」(春菜)

「はい!おきました」(渚)

そう言って布団から飛び起きた

「ほら早く着替えて来てよ愛莉が早く食べたそうにしてるから」(春菜)

「はーい」(渚)

そう言って着替える最近着替えることに慣れてきた最初は自分を見ることもしたくなかったのに見てもなんとも思わなくなってきた

ただ自分の胸をいまだに直接触ったことがないあってもブラの上からやタオルの上からなどと直接触ったことはないのだ

「どんな感触なんだろ」(渚)

そう行った後にねやの周りを見回した後

プニ

触った

「うぉすげー柔らかい」(渚)

そう言って何回も突いた、、、他の男の子からしたら揉めよと思うかもしれないが渚はなぜかそれをしようとしない

自分の胸を突くのをやめて着替えた

そうしてリビングに行くと

「遅いですよ凪お姉ちゃん」(愛莉)

そう頰を膨らませながら言う頰を膨らませながら言う

「あははごめん早く食べよ」(渚)

「いただきます」(愛莉)

「いただきます」(渚)

そう言って食べ出した

相変わらず愛莉はご飯を美味しそうに食べていく

そうして15分後

「ご馳走様でした」(愛莉)

「ご馳走さん」(渚)

「お粗末様」(春菜)

そう言って食器を持っていく

「そう言えば今日金曜だよね?」(渚)

「そうだけどどうかした?」(春菜)

「いいやもうすぐ体育祭だなーと思って」(渚)

「そうだねー確か来週の金曜?だっけ」(春菜)

「へーもうそんなか」(渚)

「お姉ちゃん達」(愛莉)

と真剣そうな顔をして呼ぶ

「ん?どうしたの?」(渚)

「えっと今週の土曜日お友達がお家にお泊まりしたいって言ってるんだけどいいかな?」(愛莉)

「ん?誰の家で?」(渚)

「ここで」(愛莉)

「ここ!?」(渚)

「だめかな?」(愛莉)

「僕はいいよ?てか僕達が居てもいいなら」(渚)

「私もいいよ」(春菜)

「やったーありがとうございますそれといてもいいですよ」(愛莉)

そう言って飛んで喜んだ

「やば、早く行かないと遅刻するよ」(春菜)

「え、もうそんな時間なのかよ」(渚)

そう言って全員家を飛び出して走った、、、もうちょい余裕もとうよ

そうして愛莉と別れて学校にいついた

「ぎりぎり着いたね」(春菜)

「そうですね」(渚)

そう言いながら2人とも髪を整えながら言う、、、てか渚の切り替え本当に早いな

そうして教室に入る

「渚たちおはよー」(綾香)

そういいってこっちに来る綾香

「おはよー」(春菜)

「おはようございます」(渚)

「いつもどうり時間ギリギリだね」(綾香)

「あはは」(春菜)

そう言いながら席に着く

キーンコーンカーンコーン×2

「ほら早く席に着け」(ヴェールヌイ)

「と言う事で来週の金曜日に運動会だぞ」(ヴェールヌイ)

「だから来週の月曜から金曜まで毎日バトンパスの練習をするぞ」(ヴェールヌイ)

すると

「え〜」

「めんどい」

「やった〜?」

と嫌と言う人が多かった

まぁ確かに時間を取られるのは嫌だな

そうしてホームルームが終わり授業が始まったそれから授業も終わり4時間目

「渚放課後残るのどう思う?」(綾香)

「まぁいいんじゃない?どうせ家に帰ってもゲームしかすることないし」(渚)

「まぁ確かに」(綾香)

納得するんだ

「まぁ疲れはするけどいいことなんじゃないの」(春菜)

「そうだな」(渚)

とそんなことを話しながらお昼を終えて教室に戻った

次回も見てねー

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