表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
人気高校生配信者が女に!?  作者: Kirisima
1章
50/166

放課後の練習と帰宅

昨日は投稿できずすみません

誤字脱字があれば言ってください

午後の授業が全て終わって放課後

「ほら早く走順に並べー」(ヴェールヌイ)

『はーい』(クラス)

「はぁ早く家に帰りてー」(渚)

と小声で春菜に話しかける

「そんなこと言ってもクラス全員参加だから下がないよ」(春菜)

「てかなんで2週間前から練習があるんだよ」(渚)

「まぁ確かに早いよね」(春菜)

とそんな話をしていると

「おい赤城姉妹話聞いてるか?」(ヴェールヌイ)

と怒られた?

「聞いてます」(渚)

「そうかなら実践してみろ」(ヴェールヌイ)

「はい?」(渚)

「いやだからさっき俺が説明していた話を2人でやってくれと言っているが」(ヴェールヌイ)

「あぁわかりました」(春菜)

と言ったはいいものの何をすればいいのかわからなかったので

「春菜何するんだ?」(渚)

と小声で聞いてみた

「はぁなんで聞いてないの?」(春菜)

と言われた

「いやなんでだろうね」(渚)

「なんで自分でもわかってないの?」(春菜)

「なんでだろうね」(渚)

「まぁいいや多分バトンパスのことだと思うよ」(渚)

「あぁ適当にやればいいか」(渚)

「多分」(春菜)

そういい位置に着く

「なら始めろ」(ヴェールヌイ)

そう言われたので軽く流しながらやるすると

「聞いてたみたいだな」(ヴェールヌイ)

と雑にやっても大丈夫だった

「怒られなくて良かったー」(渚)

「ねぇ〜」(春菜)

「春菜ありがとな」(渚)

「今度何か奢ってよそれならいいよ」(春菜)

「はいはい」(渚)

「何買ってもらおうかな?」(春菜)

と幸せそうな顔をして考え出す

その後にクラス全員で練習したあとで解散になった

「綾香何を怒ってるの?」(春菜)

「なんでもないわよ」(綾香)

「僕達なんか悪いことした?」(渚)

「何もしてないわよ」(綾香)

と不機嫌そうに言う

本当に僕達何かしたかな?

「あ、もしかして私たちが話してたことに怒ってるの?」(春菜)

といった瞬間1秒ぐらい動きが止まった

「これビンゴなやつだ」(渚)

「話せないぐらいで何で不機嫌になってるの?」(春菜)

「羨ましいから」(綾香)

と小声でいった

「ごめんなんて言っいた?声が小さすぎて聞こえなかった」(渚)

「羨ましいのよ」(綾香)

「え?そんなことで?」(渚)

「何よ悪い?」(綾香)

「いいや悪くはなしけれどもあまりにもしょうもなかったから」(渚)

と呆れ?ながら言った

「私暇だったんだもん渚達は話せるからわからないことは聞けるし暇潰しは出るじゃないけど私はできないそれが暇だから」(綾香)

「わからないことに関して後々私達に聞けばいいんじゃないの?」(春菜)

そう正論?を言われて

「なるほど」(綾香)

と納得していたてかバトンパスとかでわからないことってあるの?

「まぁ暇に関しては友達作ったら?」(春菜)

「それは無理」(綾香)

「なんで?」(渚)

「だって渚との時間が減るもん」(綾香)

「どんだけ僕のことが好きなんだよ」(渚)

と言うと周りが凍りついた

「自意識過剰?もしかして」(春菜)

「違います」(渚)

「いやいやいや自意識過剰でもないとあんな発言はしないでしょ」(綾香)

と言う

「うんそうですね」(渚)

諦めた結構早めに諦めた

「はぁでも人気があるのは事実だからなんとも言えないわね」(綾香)

「だねー(春菜)

とそんなことを言いながら家に帰る

次回も見てねー

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ