春菜が風邪?
昨日は投稿できずにすみません
誤字脱字があれば言ってください
次の日
「おはよー」(渚)
「お、おはよ」(春菜)
としんどそうに言うよく顔を見ると
「どうしたの?春菜顔真っ赤だけど」(渚)
「大丈夫」(春菜)
「ちょっと朝は僕がやるよ」(渚)
「いやでも」(春菜)
「いいって昨日手伝って欲しいって言ってたでしょ?」(渚)
「そうだねお願いしていい?」(春菜)
「うん」(渚)
そう言ってソファーに行くがその途中フラフラしていていつ倒れてもおかしくない状況だった
「おはよございます」(愛莉)
と愛莉が起きてきた
「愛莉おはよーちょっと体温計を取って春菜の熱を測ってくれる?」(渚)
「春菜お姉ちゃんの熱ですか?」(愛莉)
「うん」(渚)
そういうと愛莉は体温計を持って春菜のもとえ行くそうして熱を測る
「え!」(愛莉)
と急に大声を出したのでびっくりしたが
「何度だった?」(渚)
「38.8度です」(愛莉)
思っていたより高かった
「え?」(春菜)
その体温の高さに春菜本人も結構びっくりしている
「よし今日は学校休むか」(渚)
「愛莉はどうする?」(渚)
「休みます」(愛莉)
「2人は学校に行きなよ」(春菜)
としんどそうに言う
「いやいや39度近い人1人家に置いて平気で学校に行けるとでも?」(渚)
「、、、」(春菜)
納得したのか何も言ってこない
「なら早速学校に連絡だな」(渚)
「そうですね」(愛莉)
そうして各自学校に連絡した
「とじゃあ軽く準備できるか?」(渚)
「うーん無理そう」(春菜)
「このままいくか?」(渚)
「それは嫌だ」(春菜)
「なら愛莉春菜の着替えを手伝ってやってくれるか?」(渚)
「わかりました」(愛莉)
そう言うと2人は春菜の部屋に行った
そういえば綾香にも言わないとなそう思ったので綾香に連絡すると
「私も学校サボる」(綾香)
とか意味わからないこと言ってきたので
「お前は行け」(渚)
と言ったすると
「嫌だ、だって学校に話せるにといないもん」(綾香)
と言うので
「雫さんがいいならいいよ」(渚)
と言ったら
「いいよーだって」(綾香)
と返ってきた、、、いいのかよ!
とこんな感じで綾香もうちに来た
「おはよ」(綾香)
「おはよー」(渚)
と挨拶をしていたら春菜たちがきたので外に出て事前に呼んであったタクシーに乗り込む
「春菜大丈夫?」(綾香)
「あははなんで綾香がいるの?お姉ちゃん?」(春菜)
「雫さんに聞いていいよって言われたらいいよって言ったらまさかのオッケーが出たから」(渚)
と説明すると
「ならいいか」(春菜)
と言ったそれを聞いて綾香はホッとしていたまぁ春菜はお母さんみたいなポジションだからな(俺らの中では)
「熱どれくらいあったの?」(綾香)
「38.8」(春菜)
「まじ?」(綾香)
「まじ」(渚)
「めっちゃしんどいじゃん」(綾香)
まだ39に乗ってないだけマシかそう思っていると
病院に着いたそうして診察を受けた、、、結果風邪だと
「風邪でよかったわね」(綾香)
「ほんとそれだよ」(渚)
「春菜お姉ちゃん家に帰ったら薬飲んで寝てください」(愛莉)
「下2人はしっかりしてるのになんで1番上がこんな感じなのよ」(綾香)
と呆れた感じに行ってくる
「こんな感じってなんだこんな感じって」(渚)
「そう言えばリレーの走順って今日発表だったけ?」(渚)
「そうだけどどうしたの?」(綾香)
「いやなんでも」(渚)
「そう?」(綾香)
と話してるうちにタクシーが来たのて家に帰る
次回も読んでねー




