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人気高校生配信者が女に!?  作者: Kirisima
1章
44/166

日常(ではない)

はぁタイトルや書くことが減ってきたーやべー

誤字脱字があれば言ってください

病院から帰ってきたのでとりあえず春菜には薬を飲ませて寝かせておいた

「でここからどうする?」(渚)

「私は春菜お姉ちゃんの様子を見ておきます」(愛莉)

と言って春菜の部屋に行く愛莉

「マジで何する?」(渚)

「ご飯でも作ってよもうすぐ12時だしね」(綾香)

「綾香は何もしないのねはいはい」(渚)

と面倒くさそうにご飯を作り出す

「当たり前じゃん私客だよ?」(綾香)

「ただ単に学校サボるためにきただけだろ?」(渚)

「うっ」(綾香)

と言葉が出でこない

「まぁいいけど」(渚)

そう言いながら簡単な料理を作りテーブルに出す

「ありがと」(綾香)

「どういたしましてとりあえず春菜にお粥渡してくるから食べておいて」(渚)

「うん」(綾香)

そうして春菜の部屋に行く

「愛莉、春菜の様子は?」(渚)

「大丈夫そうです」(愛莉)

「春菜?起きてるか?」(渚)

「うん、起きてるよ」(春菜)

としんどそうに言う

「お粥持ってきたけど食べれる?」(渚)

「うん」(春菜)

「わかったそうそう愛莉ご飯作ってあるから食べてくる?」(渚)

「そうします」(愛莉)

そう言うと部屋を出て行った

「自分で食べれるか?」(渚)

「食べさせて」(春菜)

「わかったよ」(渚)

そう言って食べさせる

「美味しい」(春菜)

「そうかありがとう」(渚)

その後も食べさせて全て食べ終えた

「ごちそうさま」(春菜)

「お粗末様でした」(渚)

お茶碗を持ってリビングに戻ろうとすると

「お兄ちゃんもう少しそばにいて」(春菜)

と言ってきたのでそばにいることに

「手を握ってて?」(春菜)

「わかったよ」(渚)

そう言って手を握る

「そういえばこれよくお母さんがやってたな」(渚)

「うん」(春菜)

と言っているとスヤスヤと春菜は眠りについた

渚は(寝顔も可愛いなー)と思っていた

その後10分ぐらいそばにいたのちリビングに戻った

「おかえりー春菜どうだった?」(綾香)

と心配そうな顔で聞いてくる

「大丈夫そうだよご飯も全部食べたし」(渚)

「ならよかった」(綾香)

「僕もご飯食べようかな」(渚)

そういうとご飯を食べる

そうしてご飯を食べ終えた

「せっかくだし医療用品買いに行かない?」(綾香)

「なんで?」(渚)

「いやなんでってこの家に冷え○タ無いでしょ?」(綾香)

「確かに」(渚)

「なら行こ?」(綾香)

「そうだね愛莉と綾香で行ってきてくれる?」(渚)

「なんで?」(綾香)

「私ですか?」(愛莉)

「そうだよ」(渚)

「だからなんで渚じゃないの?」(綾香)

とさっきからずっと言ってるので

「なんでって親睦もあるけどこの街を案内してほしいからだけど?」(渚)

「なら渚が行けばいいんじゃないの?」(綾香)

「親睦も兼ねてるって言ったでしょ?」(渚)

「綾香お姉ちゃん嫌ですか?」(愛莉)

と上目遣いを利用して綾香に聞く

「っ!わかったわよ」(綾香)

綾香は(何この子めっちゃ可愛い、渚の次に可愛い)

と思っていた

「なら私準備してきますね」(愛莉)

「わかった」(綾香)

そうして自分の部屋に戻っていった

「そうそう綾香ナンパに絡まれた時は愛莉を頼るといいよ」(渚)

「なんで?」(綾香)

「なんでも何もあの子一時期キックボクシング?っていうのやってて結構強かったらしいからまぁ詳しいことは本人にでも聞いて」(渚)

「へぇ〜そうなんだ見た目で判断しちゃいけないね」(綾香)

「そうだね」(渚)

これを聞いた時はびっくりしたからなだってあんなに可愛いロリっ子がめっちゃ強いなんて想像できないからねすると

「お待たせしました〜」(愛莉)

と愛莉が来た

「可愛い〜」(渚)

服装は想像にお任せします

「もしかして渚はブラコンなの?」(綾香)

「さ〜ね知らない」(渚)

「まぁいいや行きましょ」(綾香)

「はい行ってきます」(愛莉)

「いってらっしゃい」(渚)

そうして家を出た

次回も見てねー

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