表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
人気高校生配信者が女に!?  作者: Kirisima
1章
42/166

いたって普通の日常

誤字脱字があれば言ってください

時間さえあれば明日にもう一本出す予定です

帰宅途中

「何あいつ睨んだりして」(綾香)

「まぁまぁ落ち着いて」(渚)

「そうだよお兄ちゃんが怒るならわかるけどなんであやかが怒ってんの?」(春菜)

「確かに」(綾香)

と確かにと納得した顔をしてそう言った、てか普通はもっとヒートアップするんじゃねーの?と思った

「けど渚すごいわねー6.6?だったけ?」(綾香)

「うんてかさっきのことだよね?なんで忘れてんの?」(渚)

「あははてか勘違いならいいんだけどなんか口調少しずつ変わってる?」(綾香)

「変わってないよ?」(渚)

「そう?春菜はどう思う?」(綾香)

「うーん変わってないと思うよ?」(春菜)

「ほら気のせいだって」(渚)

「ならそうなのかな?」(綾香)

とそんなこんなして家の前に来たので別れる

「じゃあまた明日ー」(渚)

「うん」(綾香)

「じゃあねー」(春菜)

そういうと手を振ってくる

そうして家の中に入る

「ただいまー」(渚)

「おかえりー」(愛莉)

「おぉもう帰ってたんだ」(渚)

「はいと言っても私も今帰ってきたところなんですけどね」(愛莉)

「そうなんだ」(春菜)

「はい」(愛莉)

「学校楽しい?」(春菜)

「楽しいですよ友達もできたので」(愛莉)

「へぇーどこかのお兄ちゃんとは違うね」(春菜)

「誰のことかなー?」(渚)

そういい聞き返すと

「あなたのことですよ!」(春菜)

言い返された

「凪お姉ちゃん友達いなかったの?」(愛莉)

「あぁいないよ小中高全部けどそれは綾香も同じだから」(渚)

綾香を道連れにした

「へぇー綾香さんもなんですね」(愛莉)

「うん」(渚)

「あそうだった私編集するんだったてことで行ってくる、、あー夕飯はお兄ちゃんお願い」(春菜)

そういうと部屋に行った

「りょうかーい」(渚)

「てことで料理作るかな」(渚)

「凪お姉ちゃん料理できるの?」(愛莉)

「うんできるよ春菜ほどうまくはないれど」(渚)

「すごい」(愛莉)

とキラキラした目をしていってきた渚はこれを見て(愛莉は可愛いなー)と思うのであった

そうしてご飯の時間になり春菜の部屋に行くとちょうど終わったらしくくつろいでいた

「ご飯だよー」(渚)

「わかった」(春菜)

「いつも無理させて悪いなこれからはもっと手伝うわ」(渚)

「気にしないでいいよまぁ手伝って欲しいけれど」(春菜)

「わかった」(渚)

そう言いながら愛莉が早く食べたいと言いたげの目でこっちを見て来る

そうしてご飯を食べ始めるそうして40分して食べ終わる

「そうそう愛莉達のところの体育祭って言うやつって秋にある?」(渚)

と急に聞いてくる

「多分そうですけど何か気になることでもあるんですか?」(愛莉)

「いいやシンプルに今も秋にやるのかなーと思って」(渚)

「そうですか」(渚)

「お姉ちゃんたちはいつなんですか?」(春菜)

「2週間後」(渚)

「もうすぐじゃですね」(渚)

「見に行きます」(愛莉)

「あははまぁ来れたらきてよ」(渚)

「はい」(愛莉)

「まぁ話戻るけど体育祭楽しみ?」(渚)

「はい楽しみですあっちではなかったので」(愛莉)

「そうだっけ?」(渚)

「はい」(愛莉)

それを聞いて渚と春菜はへぇーと頷いている

「そういえば愛莉ちゃんって50m何秒なの?」(春菜)

「えっと確か7.9ですかね?」(愛莉)

「え、、、本当に中1?」(渚)

とあまりの速さに当たり前のことを聞き返してしまった

「そうですけど」(愛莉)

とまぁ当然の返事が返ってくる

まぁ渚の反応が普通かもしれないなだって中1しかも女の子で7.9って早くない?

春菜で7.2だぞ?あと0.7秒で追いつかれるんだからなそう考えたらヤバいな(いい意味で)

もしかしたら春菜以上に運動神経いいかもな

「まぁいいや早くお風呂に入って寝よ」(渚)

「そうだねー」(春菜)

「そうですね」(愛莉)

そうしてみんなお風呂に入って寝た

次も見てねー

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ