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人気高校生配信者が女に!?  作者: Kirisima
1章
35/166

クラス会4

最後の次がアメリカ編最終回です

誤字脱字があれば言ってください

みんな集合した

「みんな1つ謝っておきたいことがあるんだけどいいな?」(ポーラ)

「謝っておくこと?」(愛莉)

「えっとローテがないってことだね」(ポーラ)

「あぁそんなことかもう知ってるぞそれは」(フレイ)

「そうなの」(ポーラ)

「まぁね」(フレイ)

「そうまぁ一応ねごめん」(ポーラ)

「全然気にしてませんよね、皆さん」(ヘレナ)

「そうですよ」(渚)

「ありがとうございます」(ポーラ)

とまぁみんなが納得したので

「じゃあご飯食べに行こー」(春菜)

「どこに食べに行くんですか?」(ヘレナ)

「この人数が入るところあるの?」(ポーラ)

「確か芝生みたいなところありましたよね?」(渚)

「うんあるな」(フレイ)

「ならテイクアウトしてそこで食べてはどうですか?」(渚)

「確かにあそこなら全員で食べれるね」(愛莉)

「ならそうしましょうか」(渚)

と渚が出した意見に全員が納得しmの看板が目印の例のファストフード店にご飯をみんなで買いに行った

もちろん周りからの視線がすごかった

まぁ103人で遊園地に行くことなんかないからな

と全員無事に買ったそして全員芝生に何かしら敷いて座った

「じゃあみんな食べよー」(春菜)

『おー』(全員)

「相変わらずすげー声量だな」(フレイ)

「まぁこんだけ人数がいますしね」(ヘレナ)

「だねー」(ポーラ)

とそんなこんなでみんな食べ始めた

そして40分後全員が食べ終わった

そこからだいたい15分ぐらい休憩した

「じゃあプールまで移動しようか」(ポーラ)

「そうだな」(フレイ)

そうして移動したそして更衣室で着替えている最中

「渚の胸デカくね?」(フレイ)

「そうですか?」(渚)

「うん多分この中で1番でかいでしょ」(ポーラ)

「その次がヘレナ?かな?」(春菜)

「いやフレイでしょ」(ポーラ)

「そんなことどうでもいいでしょ早く着替えてください」(渚)

「はぁそれでも本当に女の子ですか?」(ポーラ)

「女の子です」(渚)

今は、ね

とそんな話してたら全員着替え終わった

渚は水色のビキニの上に黒のラッシュガードと下に川用のめっちゃ短いズボンを履いている

それにあ不満があるようでポーラたちが脱がそうとしてきた

そうして男子と合流した

男子のほとんどが腹筋が割れていた

まぁ渚がラッシュとかきてる理由が腹筋がバッキバキだからなんですけどね

女の子たちは

「おぉーすごい」(ポーラ)

「腹筋バッキバキだな」(フレイ)

「フレイも結構割れてますけどね」(ヘレナ)

「そうか?凪の方がすごいと思うんだが?」(フレイ)

そう言いながら近づいてきてラッシュを捲ってくる

慌てて隠す

「何するんですか」(渚)

そう少し恥ずかしそうに言う

「あははすまんすまん」(フレイ)

その光景を男の子だ見ていた

「おいなんかすごい光景を見ていないか?俺ら」

「あぁすっごい可愛い」

「そう思うよな」

「てかフレイってあんなに腹筋割れてるんだな」

「確かに思った」

「まぁいいジャマイカ」

「確かに可愛ければよき」

「かわいいこそ正義」

とこんな会話をしていた

そうしてプールに入る

「きゃっ冷た」(ポーラ)

「確かに冷たいね」(春菜)

「そうですか?」(渚)

「そうでか?ってめっちゃ冷たいでしょ」(ポーラ)

「私も凪と同じく全く冷たくないぞ?」(フレイ)

「ですよね」(渚)

実際に5月のプールはめっちゃ冷たい

男の子の反応は

「うぉ冷た」

「嘘つくなって」

「嘘と思うなら入ってみろよ」

「入ってやるよ」

「つっめった」

「ほら言っただろ?」

「あぁこれは冷たいな」

とこんな会話をしていた

その後だいたい2時間ぐらい普通のゆらゆらと水に浮いていたすると

日本語「凪お姉ちゃんウォータースラーダーに行きたい」(愛莉)

日本語「あぁいいぞなら今から行くか」(渚)

日本語「お兄ちゃんどこに行くの?」(春菜)

日本語「愛莉がウォータースライダーに行きたいらしいからついて行くんだけど来るか?」(渚)

日本語「うん」(春菜)

「春菜どこに行くの」(ミラン)

「ウォータースライダーに行くよ」(春菜)

「へー私もいい?」(ミラン)

「いいよ」(春菜)

そうしてウォータースライダーの乗り場に来た

運よく四人乗りだったてよく考えたらミランよく行きたいって言えたよな僕ならいってらっしゃいとかで終わらすのにだってよく考えて三人兄弟の中に1人だぜ?僕は嫌だねそんな状況

その頃ミランはというと

(なんで私行きたいと言い出したのよそう考えても言ったらいけないでしょ気まずなるって)

と思っていた

まぁそりゃそうなるわな

そうして順番がきた

「ではこの浮き輪に1人ずつ乗ってください」(スタッフ)

『はーい』(全員)

「楽しみだねー」(春菜)

「そうですね」(渚)

「愛莉ちゃん手を握ってなくていいの?」(ミラン)

「あ、握ってて欲しいです」(愛莉)

てかいつの間にミランと仲良くなったの?

と疑問に思っていると浮き輪が動き出した

「行ってらっしゃい」(スタッフ)

そうして手を振ってきたので振り返した

始まって大体1分半ぐらいとめっちゃ長かった普通のってだいたい1っ分ぐらいでおわるくね?(偏見)

終始

「キャー」

という声しか聞こえてこなかった

そして

「楽しかったー」(春菜)

「うん」(愛莉)

「そういえば凪の声一切聞こえてこなかったけど」(ミラン)

「そうですか?」(渚)

面白かったが怖くなかったからなどう声を出したらいいかわからないんだよ

とそんなこんなで4時になったこの遊園地のプールは4時半には完全に閉めるので4時には帰る準備をしないといけない

そうしてプールを後にした

次回も読んでいってね

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