表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
人気高校生配信者が女に!?  作者: Kirisima
1章
33/166

クラス集会2

この調子だとあと3パートぐらい入りそうですねなかなか進まなくてごめんなさい

誤字脱字がいればいってください

さっきお兄ちゃんが大人を薙ぎ倒して何事っもなかったかのように帰ってきた

(なにこのお兄ちゃんめっちゃ怖いやんさっきの顔見たゴミを見る目とかそんな感じ目じゃなくて今にも殺しそうな目で男の人たちを見てたよよかったこの人の妹で)

と思っていた

「どう下の春菜地獄を見てるかのような表情して」(渚)

「それどんな表情なのよ」(ポーラ)

「あははなんでもないよ」(春菜)

と平気そうに笑いながら言う

「そう?」(渚)

「うん」(春菜)

春菜の心(びっくりしたー死ぬかと思った)

一方その頃渚はというと(はぁなんとか隠せたのかな?みんな見てないよね?

その渚に話しかけた勇者が1人

「凪お姉ちゃんすごく強かったよ」(愛莉)

そう愛莉ちゃんだった

「え、、、見てたの?」(渚)

思わずいつもの口調になってしまった

「はい男の人たちを薙ぎ倒してる所を」(愛莉)

「そうでしたか、、、」(渚)

渚はめっちゃ落ち込んでいた

(女の子らしく振る舞うつもりが強良くて怖いっていうイメージを植え付けてしまった)

「凪お姉ちゃんめっちゃかっこよかったですよ」(愛莉)

「そう、なのですか?」(渚)

「はいみんなもそう思いますよね?」(愛莉)

「そうだぜ正直嫉妬しちゃうぐらい強かったよ」

「かっこよかったよねー」

「そうだねスポーツできて強いとか凄すぎる」

などと色々言われた

「そ、そうですか」(渚)

と少し照れながら言った

「あのーもうそろそろ入りません?こんなところで尺使ってる暇ないんですけど」(ポーラ)

「うんそうしましょそれと尺って何の尺ですか?」(渚)

「あぁそのことは気にしないでもらって」(ポーラ)

「そう?」(渚)

「はい」(ポーラ)

ポーラ、、、何メタイ話ししてるんだよ

そうして入った

「まずどこから行く?」(春菜)

「うーんまず別れてみたら?」(ポーラ)

「何言ってるのですか?」(渚)

「いやチームで分けたら?2チームから3チームになるけど流石に103人で一気に乗れないでしょ?」(ポーラ)

「あ、確かに」(春菜)

「そうですねなら私か春菜か愛莉で分かれますね」(渚)

「そうだねー」(春菜)

「え、ちょっと待ってくださいなんで私のチームがあるんですか?私みなさんとは今日が初めてですよ?」(愛莉)

と愛莉が言ってきた

「まぁもう中学生なんだし頑張ってくださいね」(渚)

「凪お姉ちゃんひどい!はぁわかりましたよけれど私の班がいい人なんているんですか?」(愛莉)

「いるよ?愛莉ちゃんの班がいい人挙手」(ポーラ)

すると結構な人数が手をあげたその数だいたい35人ぐらい、、、てかよく考えると34〜5人でアトラクションを一気に乗るとかできんくね?そう書いてる人は思った

「うんならちょうどいいや私の班がいい人ー」(春菜)

だいたい34人あれ?こんなに綺麗に決まることある?

「ちょうどだねあぁそれと結局どこの班に入っても結果は変わらないよなぜなら3時間ずつくらいで凪の班の人は陽菜の班へ春菜の班は愛莉ちゃんの班へ愛莉ちゃんの班は凪の班へって感じにローテするからね。あいうの忘れてたねと言っても荷物の表には書いてあったし持ってきてるよね?水着」(ポーラ)

「まぁ一様」(春菜)

「てかよく考えてるね」(春菜)

「へっへぇーん」(ポーラ)

「、、、」(渚)

「ちょっと凪引かないでよてか引く要素あった?」(ポーラ)

「ないわね」(渚)

渚が引いた?理由は本当にプールに入るんだとわかったからだ

「ならなんで引いたのよ」(ポーラ)

「なんででしょうね?」(渚)

「とまぁメンバー決まったし各班別れて行動しましょ」(春菜)

「無理矢理戻したねー」(ポーラ)

「だって一向に終わらないでしょ?しかも尺ないし」(春菜)

「はぁ春菜何言ってるの?」(ポーラ)

「いいえ何も?」(春菜)

なに?急にメタイ発言するようになったね春菜達やめてくれる?

とまぁ置いといて渚の班はまずみんなの意見で空中ブランコに行くことにしたこれなら全員乗れるからという意見のもとだ

「あ、確認してませんでしたど皆さん絶叫系大丈夫ですか?」(渚)

『大丈夫です』(班全員)

まさかの全員大丈夫だった日本じゃこうは行かんのに

そして乗ることに、、、何?途中で入れなくなったりしないのかって?大丈夫千葉の某遊園地みたいにプレミアムパスを買ったからね

「凪はこういうの平気なんだ」(フレイ)

そう言ってきたのはフレイだなんだかんだ言ってよく話したりしているこんな口調だが女の子だ

「はいそうですねこれと言って苦手なものはないですかね?」(渚)

「へぇ凪は色々と強いなー正直羨ましい限りだよ」(フレイ)

「そうですか?」(渚)

「うん」(フレイ)

「なんで意外そうなんだ?」(フレイ)

「いえそんなことを言われたことがなかったので」(渚)

「へぇー」(フレイ)

「あ、もう始まりますね」(渚)

「本当だ」(フレイ)

そういうとブランコが上がり始めた

「結構高いですね」(渚)

「そうだな」(フレイ)

だいたい地上から10メートルぐらいのところで回り始めた

周りからは

「キャー」

とか

「あはは」

とか聞こえてくる楽しそうで何よりだてかさっきから隣が静かだなそう思いよころ見てみる

「えー気絶してるー」(渚)

そう静かな理由は気絶していたのだ大丈夫じゃないのかよ、とブランコは地上に降りた降りてる途中でフレイは目覚めたそしてこいうった

「一瞬だったな」(フレイ)

それに対して渚は

「うんそうですね」(渚)

といった

次も読んでねー

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ