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短歌
目をつぶるも 眠れずあきらめ 居直れど たちまちまぶたが 塞がる不思議
めをつぶるも ねむれずあきらめ いなおれど たちまちまぶたが ふさがるふしぎ
眠ろうと思って横になって目をつぶっても眠れず、諦めて座り直した途端に眠くなってまぶたが閉じてくるのがとても不思議だ。
横になって必死に眠ろうとぎゅっと目をつぶっても全然眠れなくて、仕方ない、起きてもうちょっとだけ何かをやるかと思ったら、途端に眠くなってくることがしばしばあります。どうしてあんな風になるのか不思議でしょうがありません、眠いのか眠くないのかどっちなんだい? そんな気持ちを詠みました。




