↓ ↑ページトップへ
表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
noteの小部屋  作者: 小椋夏己
20260806(木)「夏休み」からはじめるnote・シロクマ文芸部

この作品ページにはなろうチアーズプログラム参加に伴う広告が設置されています。詳細はこちら

PR
56/78

短歌

夏休み 暑さ盛りの 一月十日童部の時は 濃くて長くて

     


なつやすみ あつささかりの ひとつきとおか わらはべのときは こくてながくて




 夏休みは一年で一番暑い時期の一ヶ月と十日ほどの長期休み。  子どもの頃はこの期間がすごく長くて充実していました。


 夏休みって今思えばたった1か月半、40日ほどの期間なんですが、ものすごく長く感じたものです。


 大人になってみると一週間が過ぎて翌週になるのがすごく早くて、夏休みの6週間もあっという間。何もしなくても過ぎてしまうものですが、当時はすごく色々なことがあった気がします。 うちなんて特に旅行に行くようなこともしなかったので不満も多かったんですが、それでも夏休みの思い出はたくさん残っています。それを思い出すと、今さらながら両親に感謝です。

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。