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弐の予告…

『警告!!』

この話は作者の捻じ曲がった創造と感情と思想が入り混じって出来てしまった

いわば、欠点だらけのご都合主義で作り上げてしまった作品です。

あまりにもすごい内容にできあがり自分でもすごいひいています

絶対に次のような方が読むことをお勧めしたくはないので書いておきます。

 1・現実と想像の境目を理解できない人

 2・15歳未満の人

 3・殺人心情に深入りしてしまう人

 4・自分を見失ってる人

 5・あまりにも優しすぎる人

該当するような人にはあまり読んでほしくはないですが、この作品は自分的には書いていて好きになってしまった作品なので書いてしまいました。読む場合はけっこう過激な所があるので注意してください《特に会話が》。キャラの心情の深入りはお勧めしません。みな問題を抱えすぎてしまったキャラクターが描かれているためです。

それでも、読んでくれるという人は読んでもらえればとてもうれしいです!

どうぞ、「闇昇 藪危の悲劇」の世界観をお楽しみください。


さて、長らくは待たせていないと思いますが♪闇昇 藪危シリーズ第2作 脳内イメージ完成です!

第2作は1の悲劇に負けない作りとなっている予定であります♪

その名も!


闇昇 藪危の悲劇 弐 バイオレンスデイ【狂気仕掛けのキラーマシーン 落咲 末菜の悲劇】


舞台は週末の休日

藪危は約束を守り夢道 百禍とデートに繰り出す二人。

しかし、そこに立ちはだかる一人の少女

お兄ちゃんの目玉は私のモノ!ポニーテイル赤ゴスロリ衣装の深目 殺目【ふかめ あやめ】の登場!(十二歳♪らしい…)

藪危はそんな二人に挟まれて羨ましい(??)デートが始まった!


しかし!それは悲劇の始まりでもなかった!

お菓子屋などを回った藪危一行が最後に訪れたのは5階立て大型デパート

そこには、無言の狂気仕掛けのキラーマシンが待ち構えていた!

忍び寄る危機!隙のない恐ろしきキラーマシン 側背 南下【かわせ なんか】

その脅威に藪危と百禍と殺目が立ち向かう!

謎のベールに包まれる暗道が動く!

そして、あの人物も!

壮絶な命を賭けた鬼ごっこが始まる!

他にも新たな狂人たちが登場♪

終焉の町(闇里死)…ここを舞台また、新たな悲劇が幕を明ける…

作者です♪近日配信する…予定なので(あくまでも予定です)楽しみしていただけるとありがたいかぎりです

今回も楽しみながら作らせていただきましたので、手抜かりがあったりするかもしれませんがそこらへんは了承ください

では、次も悲劇が悲劇であることを畏れまして

皆様が無事にご帰還なされることを心からお祈り申し上げます…


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