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不安心パイ  作者: Ohagi
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第197話~握手

「失礼します」

ドアのノックされた後に、聞こえてきた。そして、ドアが開いた。


ドアの向こう側から、きらびやかなドレスをみにまとった女性があらわれた。


スカウトマン「はい、はい、こっちきてきて、こちらの方が、今日からうちのおみせの仲間になりました〜なかよくしてあげてくださいねっ。」


ナンバー2「はい、よろしくお願いいたしま


ナンバー3「わ〜この子、かわいぃ、なんか素朴さのなかにも光るものもってる〜」


ナンバー2「うんうん、きっとすぐに指名いっぱいつくょ〜、私のお客様も気に入るタイプじゃない?」


ナンバー3「ほんとだ〜、これからよろしくねっ」


ナンバー3は女子1に握手を

もとめ、手を差し出した。


女子1は快く手をだし、ナンバー3そしてナンバー2と握手した。


〜つづく〜



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