↓ ↑ページトップへ
表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
アークライセンス  作者: 植伊 蒼
第8部-地上のオーロラ-
223/259

第8部-目次-

アークライセンス-第8部-

   プロローグ『where is "I"』

   1章『立ちこめる暗雲』

   2章『涙と、雨と』

   3章『地上のオーロラ』

   4章『灰雲の先』

   エピローグ『Ark-Memory_Nightmare_2』

   after 『二人の背を押す春の風』



あらすじ

 EU研究所との模擬戦を勝利で終えた星印学園地下研究所だったが、得られたものは決して大きくは無かった。落胆を覚える飛鳥の元に現れたのはダチュラと名乗る少女。彼女が問うのは戦いの意味。答えを探して、飛鳥は迷いの中にいた。しかしそれでも、時間は待ってくれない。

 旧時代の遺物が人の想いを狂わせる。その歪みは、一人の少女が想い描くささやかな希望をも蝕んでいた。助けを求める声なき声は、果たして彼の元に届くのか。

「お願い……助けて……」

 曇天を穿ち、光を纏い、空と大地に星が煌く――!

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。