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52/59

(´>ω∂`)☆

今回はセナるるの話です

セ「俺が1番上だったのにな」

る「……」

セ「……何か言いたげな顔だな。」

る「……」

セ「わかった。喋らせてやる」

(ガムテープ付いてたんで外す)

る「用事ってなんなの?」

セ「用事?俺のか?」

る「うん」

セ「るるちゃん……るると俺が初めて顔を合わせた時、俺は敵としてでも兄弟としてでもなく普通に男として、るるの体が気になった。」

る「どういうこと?」

セ「女らしい体ってことさ」

る「ふぅん……でもセナくんってシャルルちゃんと付き合ってんじゃないの?」

セ「確かにそう言ったけど」

シャ「仕事上では付き合ってるけど、実際は付き合ってないよん」

る「そなんだ」

セ「おう」

る「で、用事は結局なんなn」

セ「1度だけでいいからさ、食わせてくんね?」

・・・。

る「は?」

セ「だからぁ、その、なんて言ったらいいかなぁ」

シャ「襲わせてくれだってさ」

る「え?」

セ「だめか?」

る「だめでしょ」

セ「許してくんないと強姦すんぞ」

る「やめてくれ」

セ「じゃあキスだけでいいから」

る「一気に下がったな」

る「だめだめ」

る「どーせDキスするつもりなんでしょ?」

セ「ばれたか」

セ「お願い、1度だけ」

る「それでいいって言ったらただの淫乱野郎だよ」

セ「確かに」

る「納得するのね」

セ「隙ありっ!」

る「えっ」

る「きゃぁぁぁぁぁ」



ご想像にお任せします



セ「あんがと」

る「うぅ……」

シャ「ギャラリーいたけどいいの?」

セ「シャルルはいいの」

シャ「嬉しいのか悲しいのか」

る「セナくんやめてよぉ……」

セ「(´>ω∂`)☆」

る「……」

強姦セナくん。多分一線越えたな

(´>ω∂`)☆じゃ済まされないだろ多分


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