(´>ω∂`)☆
今回はセナるるの話です
セ「俺が1番上だったのにな」
る「……」
セ「……何か言いたげな顔だな。」
る「……」
セ「わかった。喋らせてやる」
(ガムテープ付いてたんで外す)
る「用事ってなんなの?」
セ「用事?俺のか?」
る「うん」
セ「るるちゃん……るると俺が初めて顔を合わせた時、俺は敵としてでも兄弟としてでもなく普通に男として、るるの体が気になった。」
る「どういうこと?」
セ「女らしい体ってことさ」
る「ふぅん……でもセナくんってシャルルちゃんと付き合ってんじゃないの?」
セ「確かにそう言ったけど」
シャ「仕事上では付き合ってるけど、実際は付き合ってないよん」
る「そなんだ」
セ「おう」
る「で、用事は結局なんなn」
セ「1度だけでいいからさ、食わせてくんね?」
・・・。
る「は?」
セ「だからぁ、その、なんて言ったらいいかなぁ」
シャ「襲わせてくれだってさ」
る「え?」
セ「だめか?」
る「だめでしょ」
セ「許してくんないと強姦すんぞ」
る「やめてくれ」
セ「じゃあキスだけでいいから」
る「一気に下がったな」
る「だめだめ」
る「どーせDキスするつもりなんでしょ?」
セ「ばれたか」
セ「お願い、1度だけ」
る「それでいいって言ったらただの淫乱野郎だよ」
セ「確かに」
る「納得するのね」
セ「隙ありっ!」
る「えっ」
る「きゃぁぁぁぁぁ」
ご想像にお任せします
セ「あんがと」
る「うぅ……」
シャ「ギャラリーいたけどいいの?」
セ「シャルルはいいの」
シャ「嬉しいのか悲しいのか」
る「セナくんやめてよぉ……」
セ「(´>ω∂`)☆」
る「……」
強姦セナくん。多分一線越えたな
(´>ω∂`)☆じゃ済まされないだろ多分




