七夕の事件
新キャラ増やす
これ以上増えねぇよ
開幕話
る「そういえば前の話で50話行ってたらしいよ」
つ「おー」
本編
時期を飛ばして七夕day
る「七夕!」
つ「おー」
る「……?」
つ「どした?」
る「いやぁ、さっきから誰かこっち見てるなぁって」
る「どしたのー?」
?「!?」
る「あ、びっくりしちゃった?見られてた気がしたから」
?「見ました、見ましたよぉ」
る「怖がんなくていいのに」
?「そうですか?めっちゃ怖いです」
る「ごめんって。そういえばあなた、名前は?」
?「幽雷華恋です」
る「恋ちゃんね、おけ」
る「他のみんなは?」
?「くうです」
?「かいです」
?「だいちです」
?「りんです」
る「理解」
つ「僕恋さんどっかで見たことあるかも」
る「そなのー?」
つ「うん」
恋「会ったことないですけど」
つ「気のせいかな」※気のせいでした
く「これでキャラはみんな出たんですか?」
る「うん」
り「やったー」
る「安心して最終回行けるね」
だ「最終回近いんですか?」
る「近くはないかな」
か「やった」
る「出番増やそう」
デ「俺ら一応主人公なんだけどぉ?」
ル「うん」
つ「裏主人公は僕らって聞きましたけど」
リ「そなの?」
作者「そだよ」
るみ「ところでまた名前被りしてるよ」
蓮「漢字違うけど名前一緒だねー」
恋「そうですねぇ」
ま「れんれんか」
ね「2人合わせて」
な「草」
せ「面白いねぇ」
セ「そうだなぁ」
シャ「うんうん」
ひ「あれ?るるちゃんは?」
シ「そういえば……」
ほ「いないねぇ」
き「さっきまでいたよね」
琴「うん」
木「……?」
愉「どうしたの?木鞠……?」
木「これ、るるちゃんの髪の毛……?」
ハ「シュバッ =͟͟͞͞ ( ˙꒳˙)そうですね」
つ「うわっ!?ハチさんお久しぶりです」
ハ「セリフなくて寂しかったんですよ?」
に「そうそう」
茶「私達もキャラなんだからさ」
い「そうそう」
あ「俺もだぜ」
つ「あ、つるっぱげs……間違えた秋紀さん」
あ「つるっぱげって呼んでいいのはるる嬢だけだぜ」
せ「……あれ?セナ?シャルル?どこ?」
その頃
とある場所
る「んー!んー!」
セ「捕まえた♪」
シャ「ごめんねるるちゃん」
セ「俺らあっち側だもんな」
シャ「ねー」
る「んーんー!(離してー!)」
セ「離して欲しいのー?」
る「(。'-')(。._.)」
セ「やーだ」
る「(´இωஇ`)」
セ「泣いたってだーめ、るるちゃんのおとーさんと俺の用事が終わったら離してあげるから」
る「……(用事ってなんだろ)」
セ「俺ね、実はるるちゃんとせいやの兄弟だったんだぜ?」
る「?」
セ「だけどな、捨てられたんよ」
セ「さすがに3人は無理だからって。」
セナくんかっけぇ いくら敵でも私はセナくんなら許す




