ルルさんが射殺されそうになっt
さぁついにもうめんどくさくなったから修学旅行終了!
る「たっだいまぁー!」
デ「おう、なんかなかったか」
つ「……あったよー」
琴「シアンちゃんとひかりくんがね」
ひ「お付き合いさせてもらうことになりました」
シ「(*´・д`)-д-)))」
デ「お、よかったやん」
ル「他にもなんかあったりしたー?」
しょ「るるちゃんのリストバンドの謎が解けた」
リ「つまり?」
ほ「るるちゃん腕見せたれ」
る「ほい」
ル「」
る「すごいでしょう?3歳からの傷だからね」
き「ほんとよく笑ってられたよな」
蓮「そっちはなんかあった?」
ま「あ、うん、うん、うん……」
小6一同「?」
?「ルルさんが射殺されそうになったのですわ!」
小6一同「!?」
?「あぁ、申し遅れました、私、愛受祈音と申します」
?「僕は七光七音。デアくんの古い戦友です」
る「戦友?」
な「実は3歳から5歳にかけてリリアちゃんの取り合いをしてたんでs」
デ「ななと、言うな、絶対」
な「わかった」
る「お可愛いこと」
つ「流行りに乗って無駄にいらんパロディすんな」
る「(´>ω∂`)☆」
蓮「ところでルルちゃんが射殺されそうになったって?」
ね「それはですね」
ル「バーンって聞こえたからなんだろって思って後ろ向いたら髪の毛に全部銃弾当たっていった」
ね「その通りなのですけれど」
な「それでは打った人がクソエイムなことになっちゃうよ」
ね「正しく言うとルルさんが全部髪の毛に当たるように動いたのですわ」
る「ほう」
つ「だから髪の毛がめちゃくちゃ短くなったのか」
デ「ショートだな」
リ「似合うのがすごいよね」
ま「うん」
ル「(*^^*)」




